AIナレッジデータプラットフォーム、ナレッジ検索、AIエージェントで “企業知識の可視化と高度なAI活用” を推進
企業のAIを強くする「AIナレッジデータプラットフォーム」を提供する株式会社Helpfeel(本社:京都府京都市、代表取締役/CEO:洛西 一周、以下「Helpfeel」)は、2026年2月4日(水)から2月6日(金)に幕張メッセで開催される「マーケティング・セールス World 春 2026」に出展することをお知らせします。

■マーケティング・セールス World 春 2026について
マーケティング・セールス World 春 2026は、マーケティングや営業などフロント部門向けの総合展です。
最新のMAツールやCRM、デジタルマーケティングなどの製品・サービスを比較検討できるほか、豪華講師陣によるセミナーで業界のトレンドを学ぶことができます。
当社のブースでは、実際のデモを交えながらHelpfeelのAI検索型FAQ(ナレッジ検索システム)の使いやすさと導入効果をご体感いただけます。また、最先端の「AIエージェント」もご紹介いたします。
ぜひブースにお立ち寄りください。
■展示会詳細
名称 マーケティング・セールス World 2026 春 東京
開催日程 2026/2/4(水)-2/6(金) 各日10:00-17:00
参加方法 事前登録制(参加費:無料)
会場 幕張メッセ4~7ホール
主催 マーケティング・セールス World 実行委員会
併催展 バックオフィス World
小間位置 S03-30
公式サイト https://www.bizcrew.jp/expo/marketing-sales-tokyo
■ブース訪問予約キャンペーン
事前にブース訪問予約を行った上でご来場された方に、1,500円分のAmazonギフトカードをプレゼントするキャンペーンを実施しています。
待ち時間を減らし効率的に展示会場を回れますので、「Helpfeel」ブースへの訪問予約をお願いいたします。

<事前予約によるメリット>
- Amazonギフトカード1,500円分をプレゼント
事前予約の上、当日ブースにてアポイントを実施された方に展示会主催社よりギフトカードが贈呈されます。
- 待ち時間なしでスムーズにご案内
混雑時でも優先的にご案内いたしますので効率的に展示会場を回れます。
- 専門スタッフによるデモンストレーション
貴社の課題に合わせた具体的な活用事例や、デモ画面をご覧いただけます。
<詳細>
- ブース訪問予約URL
- プロモーションコード:mrpb2624
<予約方法>
- 上記のブース訪問予約キャンペーンのページにアクセス後、必要情報とプロモーションコード欄にコードを入力(プロモーションコードmrpb2624)
- ブース訪問予約キャンペーンページより希望の日時で訪問予約
- 展示会に来場のうえ、アポイントを実施すると、後日主催者よりAmazonギフトカード1,500円分をプレゼント<ご留意事項>
- Amazonギフトカードは、条件をすべて満たしている来場者様を対象に、会期1か月後を目安に事務局よりメールにて進呈いたします。
- 訪問件数にかかわらず、Amazonギフトカードの進呈は一律1,500円です。
- プロモーションコードの入力漏れ、ブース訪問予約をせずに当日訪問された場合など、いずれかの条件を満たさない場合は進呈できませんのでご注意ください。
- 原則、会社アドレスでご登録ください。フリーアドレス、携帯キャリアやプロバイダなどの個人アドレスでのお申込みは特典対象外となります。
- ご来場の際に使用されるアカウントとプロモーションコードを入力したアカウントが異なる場合、特典の付与対象外となります。
※本キャンペーンは、展示会実行委員会(エバーリッジ株式会社)による提供です。本キャンペーンについてのお問い合わせは、Amazonではお受けしておりません。展示会実行【bizcrew@everidge.co.jp / 03-5715-6013】までお願いいたします。
■企業のAI活用を推進する「AIナレッジデータプラットフォーム」
生成AIや大規模言語モデル(LLM)の社会実装が急速に進むなかで、見落とされがちなのが「AIが何を根拠に判断しているのか」という視点です。AIはモデル単体では機能せず、参照情報すなわち正確に整理されたナレッジデータが不可欠です。
生成AIや検索連動型AIが企業内外で活用される今、ナレッジデータはまさに企業の“情報インフラ”といえます。その一方で、日本企業のナレッジデータの整備は欧米に比べて遅れていると指摘されており(※1)、正確な応答や自社情報の最適な発信のためには、知識を構造化しAIが読み取れる形に整備する必要がありますが、本格的に取り組む企業はまだ少数にとどまっているのが実情です。
こうしたなか、Helpfeelはこれまで800を超えるサイトでFAQやナレッジ共有ツールを提供し、知見を蓄積してきました。その成果を発展させ、AIがより正しく・強く機能するための土台となる「AIナレッジデータプラットフォーム」の構築に挑戦しています。今後も公開Webサイトから社内利用まで、幅広いビジネス領域で知識活用を支援し、業務効率化と付加価値創出を推進してまいります。
※1:総務省「令和7年版情報通信白書」、野村総合研究所「日本企業のIT活用とデジタル化 - IT活用実態調査の最新結果から - 2025」による
Helpfeelサービスサイト:https://www.helpfeel.com

■株式会社Helpfeel 概要

創業:2007年12月21日(2020年12月4日に日本法人を設立)
代表者:代表取締役/CEO 洛西 一周
京都オフィス:〒602-0023 京都市上京区御所八幡町110−16 かわもとビル5階
東京オフィス:〒104-0032 東京都中央区八丁堀2-14-1 住友不動産八重洲通ビル4階
URL:https://corp.helpfeel.com/
Helpfeelは、企業が保有する膨大な知識資産を、AIが真に理解・活用できる形式へと最適化し、AI時代の新たな“情報インフラ”を構築するナレッジテクノロジー企業です。
AIの性能は、参照するデータの質と構造に依存します。Helpfeelは企業内外に散在するナレッジを構造化し、AIが正しく機能するための強固な土台として提供することで、企業の付加価値創出と業務効率化を実現します。現在、「ナレッジデータの創造・蓄積・活用」を一気通貫で支援する3つのAIプロダクトを展開しています。
- 企業のAIを強くするAIナレッジデータプラットフォーム「Helpfeel(ヘルプフィール)」
- AIを育てるナレッジベース「Helpfeel Cosense(コセンス)」
- 画像や動画をあなたの代わりに記憶するAI「Gyazo(ギャゾー)」