理科の実験器具の正しい使い方を学ぼう 【期間】2026年1月19日(月)~2月13日(金) 【開催形式】Zoomによるオンライン開催
株式会社リソー教育グループ(本社:東京都豊島区、代表取締役:天坊真彦)の子会社である、株式会社TOMAS(本社:東京都豊島区、代表取締役:町田仁)は、2026年1月19日(月)~2月13日(金)に、「TOMASサイエンス教室 実験器具の使い方 」をZoomにて開催いたします。
詳細URL:https://www.tomas.co.jp/event/science_sp_tools/

■理科の実験器具の正しい使い方を学ぼう
中学入試で頻出の「実験器具の使い方」を問う問題。知識として暗記するだけでは忘れやすく、また、出題のされ方が変わると対応できなくなることが多いものです。
目で見ることで実験器具の使い方や目的を楽しく理解し、「どうしてこの手順なのか?」「なぜ他の使い方ではだめなのか?」など理由を考えながら覚えることで、知識の定着につながります。
受験生はもちろん、低学年のお子さんもぜひご参加ください。
〈たとえばこんなことを学びます〉
●アルコールランプ ●マッチ ●上皿天秤
―真上からの点火はなぜダメか? ―マッチをしまう正しい向きは? ―分銅はどちらの皿にのせる?



※実験内容は変更になる場合があります。
〈実際にこんな入試問題が出題されています〉
・アルコールランプの正しい使い方は?[2021年度明治大付属明治中で出題]
・上皿天びんはどちらの皿に何を乗せる?[2021年度桜蔭中で出題]
■実施概要
[表: https://prtimes.jp/data/corp/77507/table/619_1_110dc982937a8f4bbf827bbee627bf14.jpg?v=202601090945 ]
■科学的思考力を楽しく育む!TOMASサイエンス教室
子どもたちの「なぜ?」「ふしぎ!」を引き出す問題発見型の学習を通じて、中学入試で問われる科学的思考力を育みます。これまでのべ14,000名以上が参加している人気のイベントです。


■TOMASサイエンス教室 講師 矢野 仁 先生からのメッセージ

近年の中学入試では、知識の丸暗記ではなく、物質や現象が「なぜそうなるのか」を考察させる問題が増えています。日頃から実験や観察の中で素朴な疑問をもつ、問題発見型の学習がますます重要になってきています。TOMASサイエンス教室では、60分の中で大小さまざまな実験を一緒に行いながら子どもたちの疑問を引き出します。科学的なものの見方を育てるきっかけづくりにぜひご参加ください。
■TOMASの個別指導はどこが違うのか?~完全1対1の“本物”の個別指導を追求しています~
違い1. ひと部屋に生徒一人に先生一人
個別指導というと1対2や1対3が一般的ですが、TOMASは看板通り「ひと部屋に生徒一人に先生一人」。講師は目の前の生徒に100%集中して指導します。
違い2. 志望校合格逆算カリキュラムを作成
「入れる学校」ではなく、1~2ランク上の「夢の志望校」を設定。志望校の合格ラインから逆算した一人ひとりの個人別カリキュラムを作成して指導します。
違い3. 担任制による緻密な成績管理
授業を担当する講師のほかに教務担任がつき、志望校合格逆算カリキュラムの進捗を管理。ご家庭と密に連携しながら合格まで責任をもって導きます。



■会社概要
株式会社TOMAS
所在地:東京都豊島区目白3丁目1番40号
代表者:代表取締役社長 町田仁
企業URL:https://www.tomas.co.jp/
事業内容:
・完全1対1の進学個別指導塾「TOMAS」の運営
・医学部専門個別指導塾「メディックTOMAS」の運営
・進学塾融合型英語スクール「インターTOMAS」の運営
株式会社リソー教育グループ
所在地:東京都豊島区目白3丁目1番40号
代表者:代表取締役社長 天坊真彦
企業URL:https://www.riso-kyoikugroup.com/
事業内容:「TOMAS」をはじめとする進学個別指導塾のほか、8つのグループ会社を通じ、家庭教師派遣、幼児教育、学校法人向けの学習システムおよび教育プログラムの導入支援、教育旅行事業などを展開
■この記事に関するお問合せ
株式会社リソー教育グループ 広告・マーケティング部 長野
Email :riso-pr@tomas.jp