トレンドニュースサイト STRAIGHT PRESS【 ストレートプレス 】

フェンダーミュージック

CHARVEL(R)︎から伝説的ギタリスト、ジェイク・E・リーのブルーバースト シグネイチャーモデルを発表

このエントリーをはてなブックマークに追加

~アルダーボディのSan Dimas(R)、Seymour Duncan(R) JB(ブリッジ)、DiMarzio(R) SDS-1(ミドル/ネック)、Charvelハードテイルブリッジを搭載~

フェンダー ミュージカル インストゥルメンツ コーポレーション(所在地:米国カリフォルニア州、CEO:エドワード・バド・コール、以下FMIC)は、Charvelより伝説的ギタリスト、ジェイク・E・リーとのコラボレーションモデル『Jake E Lee Signature Pro-Mod San Dimas(R) Style 1 HSS HT RW』を発表しました。本モデルは、Ozzy Osbourneの『Bark at the Moon』および『The Ultimate Sin』時代に彼のサウンドを象徴したUSA製シグネイチャーモデルにインスパイアされており、その爆発的なトーンの多様性を、より手の届きやすい価格帯で実現しています。

1980年代ハードロックの精神と、ジェイク・E・リーの不変のレガシーを称えるべく設計された本モデルは、プレイヤーの手に“生のパワー”と“ロックの歴史”を届け、次世代のギタリストがステージで存在感を放つことを後押しします。

「今回のCharvelシグネイチャーでは、より手に取りやすいモデルを目指したんだ。より多くのギタリストに手にしてもらいたいと思っているよ」とジェイク・E・リーは語ります。

RattやRough Cutt、Ozzy Osbourne、Badlands、そして現在のRed Dragon Cartelに至るまで、ジェイク・E・リーは1980年代以降、ハードロックシーンを象徴するパフォーマンスを生み出してきました。そのキャリアを通じて、Charvelは常に彼の愛用ギターであり続け、USA製Blue Burstシグネイチャーをはじめ、「Signature Pro-Mod So-Cal Style 1 HSS HT RW」など数々のモデルにその関係性が反映されています。

今回の新モデルは、彼の象徴的なトーンをより多くのプレイヤーに届けることを目的としており、Charvelが世界水準の楽器を生み出し続けるというブランドの姿勢を体現するものです。

Charvel プロダクト マネージャーのピーター・ウィッカーズは次にように語っています。「Custom Shopはこれまで常に可能性の基準を拡張してきました。そして今、そのクラフトマンシップの精神をすべてのプレイヤーへ届ける時がきました。本モデルは、ステージ上でジェイクのギターを象徴していたあの強烈なビジュアルを忠実に再現しています。深みのあるエレクトリックブルーのフィニッシュと圧倒的な存在感。このモデルは、そのサウンドとルックスを追い求めてきたすべてのプレイヤーの手に届けるための一本です。」

本製品について語る動画もCharvel公式YouTubeチャンネルより公開中です。
URL: https://www.youtube.com/watch?v=9yF3Azv4W6Q

主な仕様
- San Dimasアルダーボディジェイクが南カリフォルニアのシーンにおいて確立したSan Dimas(R)シェイプを採用。彼の特徴であるパンチのあるバランスの良いトーンを実現します。
- Seymour Duncan(R) JB(ブリッジ)+DiMarzio(R) SDS-1(ミドル/ネック)ピックアップJBハムバッカーによる力強いハイゲインサウンドから、SDS-1による表現力豊かなメロディックプレイまで、ジェイクの幅広いプレイスタイルに対応します。
- Charvelハードテイルブリッジサスティン、レゾナンス、チューニング安定性を最大化し、ジェイクの高度な演奏ニーズに応えます。
- Blue BurstフィニッシュOzzy Osbourne時代に象徴的だったブルーバーストカラーを採用。彼のレガシーを象徴するビジュアルを鮮やかに再現しています。

【製品画像】

【製品概要】
[表: https://prtimes.jp/data/corp/21878/table/691_1_35aefb8cc8251840716720b9644d4736.jpg?v=202604081045 ]
※製品仕様及び販売価格は、予告なく変更となる場合がございます。

企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

最新情報をTwitterで受け取ろう!
最新情報をFacebookで受け取ろう!
前の記事
一覧へ戻る
次の記事