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「表現の不自由展」だけじゃない! 竹田恒泰著『天皇は「元首」である』好評発売中

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産経新聞出版(産経新聞グループ)発行の書籍『天皇は「元首」である』(本体1300円+税)が好評発売中です。著者は月刊「正論」連載中の作家、竹田恒泰氏。詳細は、産経新聞出版ホームページ( http://www.sankei-books.co.jp/ )をご覧ください。

「表現の不自由展」だけじゃない-。
天皇の「御意向」は伺っても伺わなくても問題、「女系天皇」という詭弁、大嘗祭と憲法の関係…。明治天皇の玄孫である著者が、皇室にまつわる法と常識を徹底解説します。同誌連載の「君は日本を誇れるか」をもとに加筆し再構成。政治家とマスコミ人に読ませたい一冊です。

〈主な内容〉
◎「御意向」は伺っても伺わなくても問題
◎「表現の自由」は免罪符にならない
◎「女系天皇」という詭弁
◎大嘗祭と憲法の関係
◎皇室報道、敬語の危機
◎違和感を覚えたNHKのスクープ
◎国語的な解釈だけなら法学者は不要
◎退位と即位が「別日」は不自然
◎「元首」と認めない憲法学者
◎男系を守ろうとなさった三笠宮殿下
◎本当に大切なのは「何を変えないか」
◎女性宮家が皇室を滅ぼす
◎小室氏は結婚辞退を申し出るべき
◎ルパン三世が天皇になれない理由

【著者略歴】
竹田恒泰(たけだ・つねやす)作家。昭和50年(1975)、旧皇族・竹田家に生まれる。明治天皇の玄孫。慶應義塾大学法学部法律学科卒業。専門は憲法学・史学。平成26年(2014)3月まで慶應義塾大学法学研究科講師も務めた。平成18年(2006)に著書『語られなかった皇族たちの真実』(小学館)で第15回山本七平賞を受賞。近著に『決定版 日本書紀入門-2000年以上続いてきた国家の秘密に迫る』(ビジネス社、共著)、主な著書に『中学歴史 平成30年度文部科学省検定不合格教科書』(令和書籍)、『天皇は本当にただの象徴に堕ちたのか 変わらぬ皇統の重み』(PHP新書)、『現代語古事記』(学研プラス)、『日本の礼儀作法~宮家のおしえ~』(マガジンハウス)など多数。

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