バッグメーカーのエース株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:森下宏明)は、ストリートバッグブランド「EDGELINK(エッジリンク)」から、EDGELINKの人気スーツケース「クルーズボックス」に限定モデルのスケートボードのウィールをモチーフにした「クルーズボックス グリント SB」が登場します。全国のカバン専門店およびオンラインストアにて順次販売を開始いたします。

「クルーズボックス グリント SB」は、スケートカルチャーを想起させるクリアオレンジのキャスターが目を引く限定スーツケースです。クルーズボックスシリーズは、エース株式会社が展開する約300シリーズのスーツケースの中で、2025年累計売上個数No.1を記録した人気シリーズで、機能性はもちろん、ストリートファッションにも合わせやすいシンプルかつ個性を感じさせるデザインが特徴です。
機能面では、不意な走行を防ぐキャスターストッパーや荷物をスムーズに取り出せるフロントポケットを搭載し、快適な移動をサポートします。
「クルーズボックス グリント SB」は、厚マチで縦長フォルムの「トランク型」を採用。ヘルメットやブーツ、箱入りのお土産など、かさばる荷物もすっきりと収納でき、走行時の安定性にも優れています。学生のファーストスーツケースとしてもおすすめで、修学旅行や研修旅行など様々なシーンで活躍する、機能性と価格のバランスに優れたスーツケースです。
■商品特徴

クリアオレンジの静音SBキャスター
スケートボードを想起させるディテールを取り入れた、走行時の音にも配慮した静音キャスターです。No.09392は、従来のキャスターより大きい50mm キャスターを採用し、重たい荷物でも安定した走行性で快適な移動をサポートします。足元に配したクリアオレンジのキャスターが、ほどよい抜け感と遊び心を加え、スーツケースにストリートライクな雰囲気をもたらし、旅や移動シーンをより楽しく彩ります。

(左)既存型64L (右)トランク型74L
収納の自由度を上げるトランク型
縦長で厚マチのトランク型は、幅のある荷物や箱入りのお土産も綺麗に収納できます。厚マチ設計により本体の安定感が高く、バッグをセットアップした際にもぐらつきにくく、大型サイズでも安定した走行を実現します。

(左)No.09391 (右)No.09392
スペースを有効活用できるフロントオープン仕様
機内持込サイズは、前面からメイン収納部にアクセスできる縦開き仕様で、移動中にもスマートに荷物の出し入れが可能です。預け入れサイズは横開き仕様で、前面からメイン収納部にアクセスできるので、狭いスペースでも1面分のスペースで荷造りが可能です。

小物を仕分けやすい内装ポケット
内装には、細かな荷物の仕分けに便利な収納ポケットを配置しました。視認性に優れたメッシュポケットと、立体的な小物の収納に適したマチ付きポケットにより、荷物を整理しやすく、必要なものをスムーズに取り出せます。

容量を増やせるエキスパンド機能
エキスパンドファスナーを360度回すと、マチ幅を拡張できます。シーンに合わせて容量の調整が可能で、旅行先での急な荷物の増加にも対応可能です。

ボタン1つで止まるキャスターストッパー
背面にある操作ボタンで、簡単にキャスターをロックできるため、電車や坂道などでの不意な走行を防ぎます。

両手をフリーにしたい時に便利なサイドフック
エコバッグやシューズバッグを簡易的にサイドに掛けられます。
【商品詳細】
シリーズ: CRUZBOX GLINT SB(クルーズボックス グリント SB)
素材: ポリカーボネート
カラー: ブラック、バーガンディ
形状 / 品番 / 外寸サイズ(H×W×D)/ 重量 / 容量 / 税込価格
機内持込 / 09391 / 55×34×25(29)cm / 3.3kg / 32(39)L / 26,180円
預け入れ / 09392 / 70×41×34(38)cm / 4.4kg / 74(85)L / 31,680円

【About EDGELINK】
TOKYOをアイデンティティとして、今の時代の空気感を映し出すストリートバッグブランド。
年齢・性別・国籍などで区別せず、お互いの個性を尊重し、さまざまな人が認め合い繋がり合うダイバーシティに富んだストリートカルチャーの素晴らしさと、エッジを使って繰り出すトリックにトライし、失敗しても称え合い、励まし合い、認め合うアーバンスポーツの魅力を軸に、ジャンルにとらわれないオリジナルアイテムを展開。
公式オンラインストア: https://edgelink.tokyo/
Instagram : https://www.instagram.com/edgelink.tokyo/