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「妖怪ウォッチ」シリーズ、国内累計販売本数1000万本を突破!~「ファミ通」マーケティング速報~

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カドカワ株式会社

ゲーム総合情報メディア「ファミ通」は、株式会社レベルファイブより発売の「妖怪ウォッチ」シリーズの国内推定累計販売本数を速報としてまとめました。

■「妖怪ウォッチ」シリーズ 売上速報
(集計期間:2013年7月11日~2016年7月17日)

国内推定累計販売本数:10,438,903本

※パッケージ版のみの集計で、ダウンロード版の本数は含みません。

<今回の速報について>

「妖怪ウォッチ」シリーズは、「妖怪ウォッチ」(2013年7月11日発売/3DS)をはじめ、ニンテンドー3DSとWii U向けに計7タイトルが発売されており、このたびシリーズ累計1000万本を突破しました。

シリーズで最もヒットした作品は「妖怪ウォッチ2 元祖/本家」(2014年7月10日発売/3DS)となり、累計317.8万本を記録しています。

なお、最新作「妖怪ウォッチ3 スシ/テンプラ」(2016年7月16日発売/3DS)は、発売から2日で58.1万本を販売。本作と連動可能な玩具「妖怪ウォッチ」の新型発売や新作映画の公開を控え、今後さらなる販売本数の伸びが期待されます。

さらに、7月27日に開催されるレベルファイブ新作発表会では、「妖怪ウォッチ」シリーズ最新情報の発表が予定されていることから、新たな展開にも注目が集まります。

本データを記事にてご使用になる場合は、ファミ通調べ、もしくはゲーム雑誌「ファミ通」を発行する当社調べなど、必ず「ファミ通」というブランド名の記載をお願いいたします。

【「ファミ通」について】
ファミ通グループでは、ゲーム総合情報誌「週刊ファミ通」をはじめとするファミ通各誌、「ファミ通.com」や「ファミ通App」といったゲーム情報サイトなど、様々なサービスを展開しています。また、電子出版事業にも積極的に取り組み、「週刊ファミ通」電子版や、ゲーム攻略本・設定資料集の電子書籍を多数配信しています。さらに、全国約3,600店舗のファミ通協力店からゲームの売上データを集計、6月15日には「ファミ通ゲーム白書2016」を発刊するなど、ゲームマーケティングサービスも行なっています。

プレスリリースのダウンロード:http://prtimes.jp/a/?f=d7006-20160720-4428.pdf

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