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株式会社ロッテ

冬の「乾燥」「蒸れ」は、認知率NO.1(※1)ロッテ「ホカロン」を”水蒸気量”で選ぶ時代へ。「ホカロン温MOIST(ぬくモイスト)」「ホカロン温DRY(おんドライ)」9月7日(月) 全国で発売

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水蒸気量コントロール新技術で、消費者の”隠れ不快”に応える提案。

株式会社ロッテ(東京都新宿区、代表取締役社長執行役員:中島英樹、以下ロッテ)は、携帯カイロの定番『ホカロン』ブランドから、「ホカロン温MOIST(ぬくモイスト)」「ホカロン温DRY(おんドライ)」を2026年9月7日(月)より全国で発売します。カイロを使用する時期に、56.1%が“乾燥”の悩みを抱える一方、42.4%は満員電車や室内などで“蒸れ”により不快感を覚えるといった屋内外のギャップによる「寒暖差環境ストレス」を抱えていることに着目しました。そこでロッテはカイロの発熱メカニズムの要である「水分」に着目。水分量と通気量の調整により、カイロから発生する水蒸気量をコントロールするホカロン史上初(※2)の技術で、本商品を開発しました。「お悩み別に水蒸気量で選べるホカロン」が新たな選択肢として誕生し、あたたかさに加えて一人一人の日常に寄り添うぬくもりをお届けします。水蒸気が通常品よりも多く発生する仕様で、乾燥する季節もしっとりやさしく過ごせる「ホカロン温MOIST(ぬくモイスト)」と、水蒸気の発生が抑えられた低減仕様で、蒸れがちな環境でもさらさらスルーで過ごせる「ホカロン温DRY(おんドライ)」をぜひお試しください。
(※1)「2025年度カイロ行動意識調査(U&A調査)」(※2) 発売から26年8月までのホカロンブランド使い捨てカイロ商品群において、水蒸気発生量をコントロールし「高水分」と「低水分」の2つの機能に特化したラインナップを展開すること。(2026年8月ロッテ調べ)

【商品特徴】
■ホカロン史上初(※2)!水蒸気に着目したホカロン
発熱メカニズムの要である「水分量」と「通気量」に着目し、水蒸気量最適化を試みた新技術を採用したホカロン。

■あたたかさに加えてお悩み別に選べる
あたたかさに新たな選択肢。MOISTとDRYの2種展開。

■「ホカロン温MOIST」ホカじゅわ~しっとりやさしい
水蒸気増量仕様。乾燥が気になる時にもおすすめです。

■「ホカロン温DRY」 あったかいのにさらさらスルー
水蒸気低減仕様。蒸れが気になる時にもおすすめです。

[表: https://prtimes.jp/data/corp/2360/table/2711_1_359902bfb6e64117e289f220837bce31.jpg?v=202609041645 ]

■開発背景
ロッテで独自調査(2026年3月 n=978)を実施したところ、冬場に56.1%が「乾燥」に悩んでいる一方、42.4%は満員電車や室内などで「蒸れ」に不快感を覚えていることが分かりました。そこで、温かさだけでなく、乾燥や蒸れなどのお悩み別に選ぶことができるホカロンの開発を目指しました。しかし、単に水分量を変えるだけでは発熱量に影響が出てしまう課題に直面。試行錯誤を重ねて成分などのバランスを調整することで、温かさをキープしながら水蒸気量だけ最適化を試みた設計を実現しました。「ホカロン温MOIST」「ホカロン温DRY」は、水蒸気量をコントロールする新技術で誕生した、ホカロン史上初(※2)となる2品です。外出時などのお供にも、ぜひお試しください。

■水蒸気発生実験

■プロモーション
カリスマ実演販売士「レジェンド松下さん」による、プロモーション活動も展開します。(実演販売は行いません)

ロッテは「お口の恋人」として、独創的なアイデアとこころ動かす体験で人と人をつなぎ、世界中の人々のしあわせな未来に貢献します。

株式会社ロッテ
https://www.lotte.co.jp/

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