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マジセミ株式会社

『AIを悪用したサイバー攻撃、侵入後の被害拡大をどう防ぐ?』というテーマのウェビナーを開催

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マジセミ株式会社は「AIを悪用したサイバー攻撃、侵入後の被害拡大をどう防ぐ?」というテーマのウェビナーを開催します。

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■ AIの活用でフィッシングや侵入活動が高度化・高速化
AIの進化により、サイバー攻撃は巧妙化・高速化しています。攻撃者は、標的の企業に関する情報収集や、自然な文面のフィッシングメール作成、脆弱性の探索などを効率化できるようになりました。侵入を許した後も、短時間で他の端末やサーバーへ攻撃を広げ、情報窃取やランサムウェア実行へ進むおそれがあります。
被害が全社へ広がれば、業務停止や情報漏えいなど、事業に深刻な影響を及ぼしかねません。
サイバー攻撃対策では、侵入を防ぐだけでなく、侵入後の被害拡大をいかに早く止めるかが重要です。

■ 攻撃の検知はできても、後手に回る自社の対応
脅威を検知する仕組みを導入すれば、不審な挙動をいち早く捉えられます。
しかし、アラート発生後には、重要度の判断、影響範囲の調査、端末の隔離・駆除など、専門知識を要する対応が必要です。
限られた人員で通常業務と並行して運用する企業では、全てのアラートに速やかに対応することは容易ではありません。
夜間・休日を含めた24時間365日の監視・対応体制を自社で維持することも大きな負担です。
検知後の対応が後手に回れば、攻撃者の横展開を許し、被害範囲が広がるリスクがあります。

■ 平均38分で被害拡大を止める、24時間365日のセキュリティ運用
本セミナーでは、AI活用で加速するサイバー攻撃の動向と、脅威検知の仕組みを導入した後に残る対応・監視運用の課題を解説します。
その上で、専門家が24時間365日体制で監視し、脅威の検知から調査、隔離・駆除、修復までを担うSophos MDRをご紹介します。
脅威検出から修復まで平均38分という迅速な対応に加え、Microsoft Defenderなど他社製品との連携により、既存環境を活かした監視体制の強化が可能です。
また、英文の脅威通知を日本語で把握するための自動通知翻訳プラットフォームについてもご説明します。

■主催・共催
ジェイズ・コミュニケーション株式会社
ソフォス株式会社

■協力
マジセミ株式会社

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マジセミは、今後も「参加者の役に立つ」ウェビナーを開催していきます。

過去セミナーの公開資料、他の募集中セミナーは▶こちらでご覧いただけます。
マジセミ株式会社
〒102-0094 東京都千代田区紀尾井町3番12号
お問合せ: https://majisemi.com/service/contact/

[動画: https://www.youtube.com/watch?v=SufmqjROp0A ]

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