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【そうだ、読書しよう…!!】雨の週末に読みたい新刊3選

梅雨に入り外出が鬱陶しい週末、何となく時間を持てあましてしまう…、なんてこと、ない!?そんなとき、テレビやネットもいいけれど、たまには読書もいかが!?実用系から人生の指南系までジャンルも様々。そこで、今日は編集部オススメの新刊をご紹介。読書三昧の週末、なんて、たまにはいいんじゃない!?

1.「できるポケットEvernote 基本&活用ワザ 完全ガイド」(インプレスジャパン)
まずは、実生活にすぐ役立つ実用系のオススメ本を。スマホのメモアプリとして、またクラウドの情報整理サービスとして人気のEvernote。一方で、多機能であるだけに活用には工夫を要する面もあり、「自分はうまく使いこなせていないのでは」と、モヤモヤとした気持ちを抱えてしまうユーザーも少なくない。
この本は、3人のEvernoteアンバサダーによる、わかりやすくて実践的な活用ワザが解説された最新のガイドブック。Evernoteを使っていて悩んでいるところがある人に特にお薦めの一冊。(http://www.impressjapan.jp/books/1113101104)

2.「あたらしい働く理由をみつけよう」(いろは出版)
次は、仕事で壁にぶち当たっている人や人生の岐路にさしかかっている人に、是非手にとって欲しい一冊。「何のために働くのか」を考え直し、一度きりの人生を楽しめるよう自分を舵取りをしていく一助となる本。36人36様の「働く理由」を参考に、あなた自身の「働く理由」や「人生の意味」が見いだせるかも。(http://hello-iroha.com/news/salary_new/)

3.「焼肉美味手帖」(世界文化社)
暑くなってきた昨今、恋しくなるのが焼肉!けれど、「イチボ、ミスジ、ザブトン、ってどこの部位?」と疑問に思ったり、「海外の友人との焼肉シーンで肉の説明が出来なかった」なんて経験もあったはず。
この本は、通の間で評判の「焼肉芝浦」のオーナー藤枝祐太さんが肉の部位を解説した焼肉本の決定版。肉にまつわるコラムや、焼き方のテクニックなど、焼肉や肉料理を仲間で楽しむ際に披露したい“食通の常識”もマスターできる。また、英語対応しているので、外国の方のアテンドにも便利。「肉」を究めたい人、焼き肉屋さんへ行く前に本屋へGo!(http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/441814305X/sekaibunkacom)

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