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Fourteen Trading Co.

見た目は本格的な革靴なのにワイドトゥ・ゼロドロップで裸足感覚のベアフット・ドレスシューズ『Birchbury Brenston(バーチベリーブレンストン)』Makuakeで日本上陸キャンペーン実施

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◆応援購入期間:2026年9月2日(水)~2026年10月30日(金)まで◆

Fourteen Trading Co.(神奈川県横浜市)は、この度アメリカのベアフットシューズブランド『Birchbury』(バーチベリー)との間で日本総代理店契約を締結し、2026年9月2日(水)より、応援購入サービスMakuakeにて特別割引付きの先行販売を開始いたしました。
予約販売ページ(Makuake):https://www.makuake.com/project/birchbury_brenston/

[動画1: https://www.youtube.com/watch?v=y9c8joJuxaM ]
Birchbury Brenstonの誕生ストーリー動画

そもそもベアフットシューズとは?

ベアフットシューズ(Barefoot Shoes)とは、「裸足に近い感覚」を再現することを目指して設計された靴の総称です。分厚いクッションや硬い芯材で足を保護・矯正する一般的な靴とは逆の発想で、薄いソール、つま先とかかとの高低差をなくした「ゼロドロップ」構造、指を自然に広げられる幅広のつま先スペースなどを特徴とし、足本来の感覚や筋肉の働きを取り戻すことを狙った設計思想です。
近年は米国を中心に、ランニングシューズやアウトドアシューズの分野で広がりを見せており、日本でも「歩くこと」「足の健康」への関心とあわせて注目が高まっています。
一方で、日本国内で流通するベアフットシューズはいずれもスニーカーやアウトドア向けが中心で、スーツに合わせられる本格的なビジネスドレスシューズはほとんど存在していませんでした。
Birchbury初のベアフット・ドレスシューズ『Brenston(ブレンストン)』は、この「ベアフットの機能性」と「ドレスシューズとしての品格」を両立させた製品です。

Birchbury Brenstonの4つの特徴

1.ワイドトゥボックス先端が細い一般的な革靴と異なり、実際の足の形に合わせた幅広設計。5本の足指を自由に広げて地面を掴む感覚を取り戻し、外反母趾などのトラブル予防にもつながります。

2.ゼロドロップ構造外側は紳士靴らしい「フェイクヒール」で品格を保ちながら、内部はつま先とかかとの高低差0mmのフラット構造。背骨や骨盤に負担をかけない自然な直立姿勢に導きます。

3.柔軟なフルグレインレザーと薄型ソール米国産の柔らかなレザーを採用し、新品特有の「慣らし期間」がほぼ不要。芯材を削ぎ落とした薄型ソールが、眠っていた足裏の感覚と筋肉を呼び覚まします。

4.結ばないエラスティックレース伸縮性のあるエラスティックレースにより、スリッポン感覚で脱ぎ履き可能。見た目は上品なドレスシューズそのままに、裸足に近い自由な履き心地を実現しています。

商品レビュー:ウエストランド・河本太さんが実際に試着

2026年9月1日には、お笑いコンビ「ウエストランド」の河本太さんに実際にBirchbury Brenstonを試着頂きレビューいただいた動画が、YouTubeチャンネル『河本太、頑張ります。【ウエストランド】』にて公開されました。一般的な革靴との履き心地の違いを実感いただける内容となっています。
[動画2: https://www.youtube.com/watch?v=fukDm69zDp8 ]
普段からベアフットシューズをご愛用中の河本さんによるベアフットシューズの機能解説とBirchbury Brenstonを実際に一定期間履いていただいた感想を纏めていただいております。

商品詳細

商品名
[表: https://prtimes.jp/data/corp/112170/table/11_1_799937d0d0bd58b19c063e9a82017b12.jpg?v=202609020945 ]


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カジュアルな用途にも相性の良いLIGHT BROWN

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Birchburyについて

Birchburyを創業したMatthew Tranは、もともと機械工学を専攻したエンジニアです。YouTubeのチャンネル「Engineered Truth」を30万人以上の登録者まで育てたのち、2019年にBirchburyを立ち上げました。
「見た目は普通の靴なのに、ワイドトゥでゼロドロップ」ーー当時どこにも売っていなかった靴を、自分自身の為に設計したのがきっかけでBirchburyは生まれました。
2020年に初のモデル”Bramford”をリリースすると、クラウドファンディング等ではなく自社サイトでの予約販売だったにも関わらず初回生産の500足が予約だけで完売となり、2021年には今回のMakuakeキャンペーンで取り扱う”Brenston”モデルが発売。
2023年に累計5万足の販売を記録し、2026年には累計10万足を記録。現在は本国アメリカの他にイギリス、カナダ、オーストラリア・ニュージーランドにも代理店網を広げ、今回Fourteen Trading Co.を代理店として日本への進出が決まりました。

Fourteen Trading Co.について

Fourteen Trading Co.は世界中の新しい製品を日本に紹介することを目的に2022年に設立された会社です。創業者自身がベアフットシューズの愛好家で、普段からベアフットシューズで生活していた所、冠婚葬祭の時などドレスコードが求められる場面で革靴を履くことが苦痛になってしまっていた所、Birchburyと出会い、その思想に強く共感したことからコンタクトを開始し、日本総代理店契約を締結させて頂くこととなりました。Birchbury Japanとして今後Brenston以外のモデルも取り扱いを開始する予定です。
Birchbury Japan公式ページ:https://www.birchbury.jp/

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