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横浜市行財政局

声を「広く×深く」捉えるAI実証プロジェクト~横浜らしい「ブロードリスニング」を考える~共創セッション参加者募集

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デジタルによる創発・共創のマッチングプラットフォーム「YOKOHAMA Hack!」

概要

横浜市では、多様化・複雑化する市民ニーズに対し、従来のアンケート等では見えない「本音(背景・理由など)」まで捉えて活かすことを目的に、AI等のデジタル技術を活用した新たな対話の仕組み「ブロードリスニング」の実証実験に取り組んでいます。
市民の皆様の声を広く・深く集め、市民目線の政策立案の実現を目指す、横浜らしいブロードリスニング(収集・分析・検討・フィードバック)について横断的に考える「共創セッション」を開催します。
共に未来の横浜をつくる参加者を募集します。

[表: https://prtimes.jp/data/corp/99300/table/144_1_346783e6372155cbd514aebca517db22.jpg?v=202607250245 ]

YOKOHAMA Hack!

横浜市ではDX推進の取組として、行政の業務やサービスにおける課題(ニーズ)と、それを解決する民間企業等が有するデジタル技術(シーズ)をマッチングするオープンなプラットフォーム「YOKOHAMA Hack!」を運営しています。

YOKOHAMA Hack! Webサイト
https://hack.city.yokohama.lg.jp/

共創セッション(ワーキング)とは、YOKOHAMA Hack!で募集しているテーマに関連する技術やアイデアを持つ複数の民間事業者等と横浜市が一堂に会し、テーマ・課題について意見交換・検討する取組です。
異なる視点や知見、相互の意見交換による相乗効果を通じて、新たな解決策や実証内容の高度化につなげます。

お問合せ先

(ブロードリスニングに関すること)
 行財政局行政マネジメント課担当課長(AIイノベーション推進担当)
 飯島 Tel:045-671-4773

(YOKOHAMA Hack!に関すること)
 行財政局行政マネジメント課担当課長
 田中 Tel:045-671-2112

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