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【滋賀県高島市】「びわこ箱館山」がリニューアル!絶景・花・アクティビティ・グルメで1日中遊べる

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マックアースが運営する滋賀県高島市・標高680mの絶景リゾート「びわこ箱館山」が、7月18日(土)に、待望のリニューアルオープンを迎えた。

新しく生まれ変わった「びわこ箱館山」は、絶景・花・アクティビティ・グルメ・写真映えスポットがさらに充実。子どもから大人まで、1日中楽しめる”夏の絶景パーク”として、これまで以上に魅力あふれる施設へと進化している。

水遊びビーチ&ウォータースライダーで夏を満喫!


街とは異なる涼しい山上で、夏の水遊びを思いっきり満喫。小さな子どもも安心の「水遊びビーチ」と、豪快に滑り降りる「ウォータースライダー」が今夏いよいよ登場。ファミリーに人気のエリアとなっている。



なお、8月31日(月)までは毎日営業、9月以降は週末に営業する予定だ。

お花畑のテラスで、ひと休み


びわ湖の見える丘の通り道沿い、お花畑に囲まれた「Hana terrace cafe」では、見た目も涼しげな新作ソフトクリームに加え、


彩り豊かなドーナツ、


タルタル海老カツサンド、


しゅわっと爽やかなメロンソーダのほか、


散策のお供にぴったりなワンハンドメニューも提供。

高原ならではの心地よい風を感じながら、夏だけのカフェタイムを楽しめる。

写真に収めたくなる花畑&フォトスポット



園内には「虹のカーテン」「風鈴のよし小道」など、SNS映えするフォトスポットが複数点在。夏はサンパチェンスやひまわりなど、15品種以上・約3万本の季節の花々が山を彩り、びわ湖を望む絶景とともに写真映えする一枚が撮影できる。


夏休みの思い出を写真に残そう。

特別な体験ができるプレミアムアクティビティ

水遊びビーチや巨大トランポリン、巨大ブランコなど、入園料に含まれる遊び場だけでも1日たっぷり楽しめるが、さらに特別な体験を求めるならプレミアムアクティビティがおすすめ。

森林に設けられたネイチャーアトラクション「アルプスアドベンチャー」は、子どもから大人まで大自然の中で全力ではしゃげる体験型アトラクション。


「ジップライン」は、標高630mからびわ湖に向かって豪快に滑空できる。


カラフルな「虹色スライダー」は、子どもたちに大人気。免許不要でオフロードコースを駆け抜ける「バギーアドベンチャー」は親子で2人乗りもOKだ。

雨の日でも安心!室内遊具が新登場


ボールプールやすべり台など、小さな子どもも安心して思いきり遊べる室内遊具「ASOBOONA(あそぼーな)」も、7月18日(土)よりオープンした。


天候を気にせず、雨の日でも快適にお楽しみいただける新スポットとなっている。

ランプが灯る、幻想的なカフェ時間


「LAMP」は、店舗に一歩足を踏み入れると、昼間でもランプの灯りがやさしく照らす幻想的な空間が広がる、標高630mのパフェ専門店。

季節のフルーツを盛りだくさん使用した、見た目にも華やかな贅沢パフェやランタンドリンク、ミニパフェ付きランチなど、見た目も味わいも楽しめるメニューがそろう。

ナイトゴンドラ運行


通常17時に閉まる山が21時まで営業。夕焼けから夜景、満天の星まで、昼とはまるで別の景色が広がる。

追加料金なしで楽しめる星空ナイトや、幻想的なLEDスカイランタンが夜空を彩る「箱館山ランタンナイト」など、特別なイベントも見逃せない。

山頂の新名所「三谷屋食堂」


山頂の「三谷屋食堂」で味わうご当地グルメは格別!看板メニューは、地元高島で長年愛されてきた「とんちゃん焼き」。このほか食堂内では、高島の特産品やびわ湖のお土産も取り扱っており、山頂での食事とあわせてお土産探しも楽しめる。


遊び疲れたあとにひと息つける、新たな憩いの場となりそうだ。

この夏、新しく生まれ変わった「びわこ箱館山」に遊びに出かけてみては。

■びわこ箱館山グリーンシーズン
リニューアルオープン:7月18日(土)
営業期間:11月15日(日)まで
住所:滋賀県高島市今津町日置前
料金:ゴンドラ往復+入園料 大人2,800円/子ども1,400円/ペット1,000円
公式サイト:https://www.hakodateyama.com/green/

(オガワユウコ)

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