~交通広告を活用し、飲食店の調達課題解決に役立つASKULサービスを訴求~
アスクル株式会社(本社:東京都江東区、代表取締役社長CEO:成松 岳志、以下「アスクル」)は本日9月14日より、新橋、吉祥寺、下北沢、中野の都内4エリアにおいて、交通広告を活用したプロモーションを実施します。
本企画は、当社が中期経営計画(※)で掲げる事業所向け(BtoB)通販サービス「ASKUL」の戦略業種「対人サービス業」の一つである飲食業のお客様を対象とした取り組みです。今回、都内で飲食店が集積するエリアの中から、新橋・吉祥寺・下北沢・中野を対象エリアに選定し、交通広告を展開することで、飲食店の調達課題解決に役立つASKULの品揃えやサービスを訴求します。
(※) 2026年5月期~2029年5月期 中期経営計画 https://pdf.irpocket.com/C2678/gaLs/XxX5/dVNn.pdf

■飲食店を支えるASKULの品揃えと利便性を表現
ASKULは、オフィス用品から生活用品、飲料・食品、MRO用品、衛生・介護・薬局用品、医療材料まで1,500万アイテム以上を取り扱い、事業所に必要な商品をワンストップで提供しています。当社は中期経営計画において、医療、介護、飲食、小売、サービスなどの「対人サービス業」を戦略領域として位置付けています。今回、その中でも飲食業のお客様を対象にプロモーションを実施します。都内で飲食店が集積するエリアの中から、新橋・吉祥寺・下北沢・中野を対象エリアに選定し、交通広告を展開します。
昨今、人手不足や経営環境の変化を背景に、飲食店では日々の発注や調達業務の効率化が重要な課題となっています。また、日常的に多様な商品の調達が必要である一方、保管スペースが限られる店舗が多いのが現状です。ASKULではキッチン用品や清掃・衛生用品、テイクアウト用品など飲食店運営に必要な商品を幅広く取り扱っており、小ロット単位での注文が可能です。お客様が必要な時に必要な分だけ注文でき、当日・翌日に商品をお届けすることで、保管スペースが限られる店舗でも過度な在庫を抱えることなく効率的な店舗運営を支援しています。
このような背景から、今回、対象エリア内で交通広告を展開し、「必要な分だけ、明日くる。」をメッセージに、飲食店の日々の発注・購買業務の効率化に貢献するASKULのサービス価値を訴求します。


■実施概要
[表: https://prtimes.jp/data/corp/21550/table/546_1_c347dd7ec28864e393ce3696188b15d8.jpg?v=202609141445 ]
アスクルはこれからも、変わりゆく働き方やお客様の新たなニーズに応える商品やサービスの更なる拡充に取り組み、すべての仕事場に「うれしい」を届け続けるために、進化を続けてまいります。
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