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相性抜群!“サバ料理専用”のお酒が茨城の老舗蔵元から登場

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サバと相性抜群のお酒「SABA de CHU(さばでちゅう)」が、“さばの日”にちなみ3月8日(金)に新発売!

漁獲量日本一を誇る茨城県のサバをより美味しく楽しめるようにと研究を重ね、サバの旨味を引き立てる“サバ料理専用のお酒”が完成した。


心地よいほのかなレモンの香りが特長の「SABA de CHU」は、2匹のゴマサバがキスをする様子をイメージしたデザインが目印で、カップルにも気軽に楽しんでもらいたいという思いを込めている。


「SABA de CHU」を製造・販売する「明利酒類」は茨城県水戸市の老舗酒造メーカー。江戸時代末期の安政年間に創業した「加藤酒造店」が前身で、昭和25(1950)年に「明利酒類」として法人化。


以後、蒸留酒やアルコールをはじめ、清酒・焼酎・リキュール類(梅酒等)・発酵調味料などを造る総合酒類メーカーとして海外への輸出も行なっている。

老舗蔵元が作り出したこれまでにない新しいお酒を、シメさばやさばの味噌煮、焼さばなどさまざまな料理に合わせて楽しんでみて!

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