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“あとちょっと書き足したい”時に便利なふせんが登場!

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ペーパーレスの時代になっても、日常生活の中で何かと利用頻度の高い「ふせん」。現在さまざまなタイプのふせんが発売されているが、コクヨから新たに、ノートにまとめる際の“あと数行が書ききれない”、“復習での気づきや先生のコメントを書きたしたい”というシーンで役立つ、「キャンパス まとめがはかどるノートふせん」が発売される。


「キャンパス まとめがはかどるノートふせん」で使われている原紙は、学生やオフィスでもよく使われている「キャンパスノート」と同じ。

ノートと同じドット入りの罫線付きなので、ノートとの一体感を保ってきれいに書き足せ、見やすくまとめられるのが特長だ。このふせんを使えば、ワンアクションでページの端に筆記スペースを付け足せる。


また、折り返しを補助するミシン目付きで、ノートをしまう際にはきれいに内側に折りたたむことが可能。

ラインナップは、罫線の幅がA罫(7mm)とB罫(6mm)の2種類あり、さらに<ボトムタイプ>と<サイドタイプ>の全4種類があるので、ノートと同じ幅のものを選べば、ノートに書いているときと同じ感覚で記入することができる。

ノートの下に貼る<ボトムタイプ>は、“あと数行が書ききれないが、同じページにまとめたい”というときに、横に貼る<サイドタイプ>は“復習して気づいたことや先生のコメントを書きたしたい”、“参考書の内容も一緒にまとめたい”というときに役立ちそう!

価格は356円(税込)で、発売は6月12日(水)から。よりきれいに効率的にノートをまとめられる便利アイテムが、またひとつ登場だ。

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