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ふっくら大粒に炊き上がる!パナソニックこだわりの新炊飯器

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パナソニックは、スチーム&可変圧力IHジャー炊飯器の最新モデル「Wおどり炊き」炊飯器<SR-VSX109/189>を6月1日(土)に発売した。

ごはんのおいしさには「見た目」「香り」「食感」「味」など様々な要素があり、それぞれの要素が組み合わさることで“おいしいごはん”に仕上がる。

今回発売の「Wおどり炊き」炊飯器<SR-VSX109/189>は、これらの“おいしいごはん”の要素をバランスよく実現したパナソニック渾身の新製品。

中でも注目したのは、ごはんの「見た目」である炊きあがった“ごはんの粒の大きさ”。

微細な圧力制御でごはんをふっくら大粒に炊き上げる新機能「加圧追い炊きplus」により、表面を崩さずに大粒に炊き上げることが可能となった。

また銘柄ごとの炊飯プログラムを開発し搭載した「銘柄炊き分けコンシェルジュ」に、2018年にデビューした新銘柄「雪若丸」(山形県)と「富富富」(富山県)を追加。全50種類の炊き分けができるようになった。

この機能を活用することにより、生産者の“最高に美味しい状態で食べてほしい”というこだわりを誰でも簡単に体験することができる。

さらに「スチーム高速コース」により、炊飯の時間短縮と美味しさを両立。

早炊きコースの炊飯時間はそのままに、追い炊き・蒸らしの工程で220度の高温スチームを追加したことで、“早炊き=かたい”のイメージを覆した。

こちらの動画で、おいしいごはんの炊き方と「Wおどり炊き」炊飯器最新モデルの詳細が分かりやすく紹介されているので、ぜひチェックしてみて!

『「Wおどり炊き」炊飯器<SR-VSX109/189> 商品ページ』
( https://panasonic.jp/suihan/products/vsx9.html )

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