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アメリカ風グリル料理×和食!秋を感じるユニークメニュー

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「コートヤード・バイ・マリオット 東京ステーション」は、9月1日(日)~11月30日(土)の間、ホテル1階の「Dining & Bar LAVAROCK(ラヴァロック)」で、アメリカンスタイルのグリル料理に東京ならではの和食のエッセンスを採り入れたユニークなメニュー6種をディナーで提供する。

テーマは、“TOKYO AUTUMN COLORS(トーキョー オータムカラーズ)”。おなじみのLavarock(溶岩石)グリルで焼き上げるステーキやシーフードが「藁焼き」や「たたき」など和のアレンジで楽しめるほか、柿・南瓜・さつま芋・かぼすなど、東京の秋を彩る食材が和テイストのスタイルで盛り込まれている。


「“Wa”風 秋野菜のサラダ 牛肉のロースト~TATAKI~と共に」1800円(税別)は、ローストビーフのスライスを皿一杯に敷き詰め、オリジナルドレッシングで和えたレタスと水菜、アクセントにクルミと千切りにした柿をトッピング。しっかりと食べ応えのある贅沢なサラダに仕上げている。


「旬の茸と秋野菜のグリル 2種類の和風ソース」1500円(税別)は、蓮根・かぼちゃ・さつまいもなど旬の根菜類と真っ赤な彩りを添える赤万願寺唐辛子をグリルし、素材の旨味を引き出した一品。コチジャンを入れた赤味噌と、マヨネーズソースを入れた金山寺味噌の甘辛2種類のコンディメントを用意している。


「“LAVAROCK風” 3種のトリュフ TAKOYAKI(タコヤキ)」3個1000円/6個1800円(いずれも税別)は、海老アボカド・鶏チーズ・たこ茸の3つの変わり種を具として使用した、トリュフを纏った熱々のたこ焼き。口に入れた瞬間トリュフの香りが広がるので、シャンパンやビールとのペアリングにおすすめの一品だ。


この他にも、スキレットごとオーブンに入れ旨味たっぷりに仕上げた「シーフードグリルポット かぼすの香り」3500円(税別)や


グリルで焼き上げた牛・大山どり・つくねの串焼きが味わえる「“LAVAROCK”風 KUSHIYAKI(クシヤキ) お好みソースで」1800円(税別)、


グリルした和牛のサーロインを直前に藁でスモークして提供するシェフ自慢のメニュー「牛サーロインのWARAYAKI(ワラヤキ) 6種のコンディメントと共に」6500円(税別)をラインナップ。全6種を提供する。

オープンキッチンから漂うスモーキーな香りのなか、芳醇なワインやクラフトビールとともに、深まりゆく季節を体感して。

■「コートヤード・バイ・マリオット 東京ステーション」
住所:東京都中央区京橋2-1-3

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