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アート×レトルト食品!~あの味に想いを馳せる~『空想のグルメ旅』シリーズに新商品

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カラミノフーズは、~あの味に想いを馳せる~『空想のグルメ旅』ブランドから、レトルト食品3アイテムを12月より新発売。「ゴッホ・ゴーギャン・ムンクと食べたい」をテーマにした、お腹だけではなくココロが充たされる食を提案している。

『空想のグルメ旅』とは

『空想のグルメ旅』は、誰もが知っている歴史上の有名人、昔読んだ楽しい絵本、心躍らせた懐かしの映画など、憧れのあの人・あの世界とアナタの心を、時代や次元を超え、“食”を通して繋げるシリーズ。

もしかしたら少し馴染みのない料理だとしても、料理を通して憧れのあの人・あの世界に想いを馳せてもらえたらという願いが込められている。

3つの新商品


今回、新発売となる3アイテムを紹介しよう。


「ゴッホと食べたい 鶏肉のプロヴァンス風煮込み」内容量180g/798円(税抜)は、画家のフィンセント・ファン・ゴッホが、作品「ひまわり」を生み出したと言われるプロヴァンス地方で馴染みのある、オリーブやローズマリーを使用したトマトベースの煮込み料理だ。


「ゴーギャンと食べたい タヒチ風フルーツカレー」内容量135g/798円(税抜)は、画家のポール・ゴーギャンが「タヒチの女」を描いたと言われている南国の島タヒチをイメージさせる、バナナやココナッツを素材としたスパイシーなフルーツカレー。


「ムンクと食べたい サーモンのレモンミルクスープ」内容量200g/798円(税抜)は、絵画「叫び」の作者であるエドヴァルド・ムンクが育った地ノルウェーの、代表的なサーモンを具材としたレモンミルクスープとなっている。

各作品のポストカード入り


各商品の箱の中に、それぞれの画家の作品をモチーフとしたポストカードが同梱されているのもポイント。料理はもちろん、ポストカードの作品を含め、“食”を通してココロが充たされそうだ。

また、これらの商品は、障がい者就労支援に取り組む社会福祉法人に製造委託。「障がい者の経済的自立」「障がい者の社会的役割獲得機会の創出」「働きがいのある仕事の創出」を目指している。

日常の中の“非日常”を楽しんだり、大切な人への贈り物にしたりするのにもぴったりの商品。販売は、カラミノフーズオンラインショップなどにて。

カラミノフーズオンラインショップ:https://shop.karaminofoods.com/shopbrand/ct23

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