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メディア「すごくいいふつうを、つくる。」に書道家の武田双雲さんが登場!

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「KDDIエボルバ」が運営する、今ある「ふつう」を見つめなおし、これからの「すごくいいふつう」を探る人を応援するオウンドメディア「すごくいいふつうを、つくる。」に、書道家・現代アーティストの武田双雲さんが登場した。

「尊厳を持って生きる社会を創る障がい者雇用」を公開


「すごくいいふつうを、つくる。」では、ダイバーシティ&インクルージョンの未来を考える企画の第1弾として、『障がいのある人財がやりがいを持って働き、自立して生活を営んでいくことが「ふつう」である社会』の実現に向けた「KDDIエボルバ」×「東京しごと財団」の対談記事「尊厳を持って生きる社会を創る障がい者雇用」を公開している。

続編となる同記事では、年齢や国籍、障がいの有無にかかわらず多種多様な個性や価値観をもつすべての人が才能を発揮し、生きやすい社会を創るために、人、企業、社会それぞれに必要なことについてのヒントを見つけることができるかもしれない。

武田双雲さんにインタビュー



同メディアでは、「誰もが生きやすい社会を創る」をテーマに、書道家・現代アーティストとして表現の世界の第一線で活躍しながら、2016年より自身がADHD(注意欠如・多動性障害)であることを公表し、当事者としてADHDの啓蒙活動を行う武田双雲さんに、自身の経験からたどり着いた「障がいとの向き合い方」「人・社会との関わり方」について、そして、武田流生き方の極意を聞いている。

全業務で障がい者雇用

「KDDIエボルバ」では、全業務で障がい者雇用を行っており、現在500名以上の障がいのある人が、BPO・コンタクトセンターやITソリューション、コーポレート部門など、全国各拠点で活躍している。

同社は、8月31日(水)時点で、身体障害40%、知的障害14%、精神障害46%と国内の障害区分(※)とほぼ同じ比率で採用を行っている。拠点のバリアフリー化に取り組むほか、障害者職業生活相談員を全国に配置し、日々の相談などケア体制の充実を図っている。

「すごくいいふつうを、つくる。」をチェックし、武田双雲さんのインタビューを読んでみては。

「すごくいいふつうを、つくる。」公式URL:https://www.k-evolva.com/corporate/corporate-message/special/

※出典:内閣府令和2年障害者の状況・身体障害約436万人(45%)、知的障害約109万人(11%)、精神障害約419万人(43%)

※本リリース本文中の製品名および会社名は、各社の商標または登録商標です。

(角谷良平)

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