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食べられるバラを贅沢に配合した「ローズモイストリッチクリーム」を新発売

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「ROSE LABO」は、11月24日(木)に公式オンラインストアと伊勢丹新宿店地下2階「ビューティアポセカリー」店舗にて「ローズモイストリッチクリーム」30g/7,700円(税込)を新発売する。

食べられるバラを贅沢に配合したナイトクリーム

「ローズモイストリッチクリーム」は、同社が育てた農薬不使用の食べられるバラを贅沢に配合しており、眠っている間に美の開花をサポートしてくれる高密着で濃厚なナイトクリームとなっている。

時計遺伝子に着目し、睡眠美容をサポート


「ROSE LABO」によると、人の体内には「時計遺伝子」が存在するという。約24時間の周期的なリズムを刻み、全身の細胞を整えており、日中の紫外線やストレスや睡眠不足などで「時計遺伝子」が影響を受けると、肌のリズムが不規則になり、肌荒れやハリの低下につながると言われているとのこと。



「ローズモイストリッチクリーム」は、肌リズムが乱れがちな忙しい現代人の「時計遺伝子」に働きかけることで健やかな肌をサポートする。

エイジングケア成分を高配合



「ローズモイストリッチクリーム」は、年齢に応たスキンケアであるエイジングケア成分を高配合しており、乾燥による小じわ、くすみなどの年齢肌にアプローチしてくれる。

さらに、うるおいをしっかり閉じ込める植物由来の3種のオイルで、ふっくらとした肌へと導いてくれる。

眠っている間に集中ケア

同商品は、まるでシートマスクのように一晩中肌をバリアする。塗った瞬間、肌を包み込み密着する濃厚なテクスチャーで、一晩中潤いが続き眠っている間に集中ケアが可能だ。

貴重な睡眠時間をバラの力でアプローチ



「ROSE LABO」は、日本語に直訳すると「バラ研究所」だ。

同社は、バラの可能性を追求し、沢山の人々にバラを通して、「美しさ・健やかさ・幸せ」を届けたいという想いからこの社名をつけたそうだ。バラの研究をしていくなかで、「バラの香りは脳へアプローチし、記憶力を高めることができる」という記事を発見し、とても胸が躍ったという。そこで「脳へアプローチし、心安らぐバラの香りに包まれながら、眠っている間に集中ケアできるアイテム」を作ろうと開発に着手した。

貴重な睡眠時間をバラの力でアプローチ出来ないかと模索し誕生したのが「ローズモイストリッチクリーム」だ。

バラの可能性を追求し誕生した「ローズモイストリッチクリーム」をチェックしてみては。

ROSE LABO公式サイト:https://www.roselabo.jp/

(角谷良平)

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