フェニックス・シーガイア・リゾートのフラッグシップホテル「シェラトン・グランデ・オーシャンリゾート」では、6月1日(土)から期間限定で「マンゴーフェア」を開催!マンゴーの香りと味わいに満ちた魅惑的な体験を提供する。
“食の宝庫 宮崎”のリゾート
太平洋沿いの広大な黒松林に囲まれた、フェニックス・シーガイア・リゾート(以下、シーガイア)。その中心に位置するフラッグシップホテル「シェラトン・グランデ・オーシャンリゾート」は、全室東向きのオーシャンビューで、松林の空間に佇む温泉施設「松泉宮」や、アジアン・スパブランドのパイオニア「バンヤンツリー・スパ」、宮崎の恵まれた食を提供する多彩なレストラン&バーが揃っており、“食の宝庫 宮崎”のリゾートとして、新たな食の体験を提供し続けている。
「Toshi Yoroizuka」監修のマンゴーメニュー
期間限定の「マンゴーフェア」では、「Toshi Yoroizuka」オーナーシェフの鎧塚俊彦氏監修による、マンゴーミニパフェとマンゴーパンをはじめ、ホテル内各店舗にて様々なマンゴーメニューを用意。
「風待ちテラス」にて、6月1日(土)~7月31日(水)の期間販売される、3種の「宮崎県産マンゴーミニパフェ」は、鎧塚俊彦シェフと、シェラトン・グランデ・オーシャンリゾートのエグゼクティブ シェフ・パティシエの日吉氏、製菓・製パン料理長の藤田氏が試作を重ね完成した、宮崎県産マンゴーのミニパフェだ。
「マンゴーショートケーキパフェ」1,500円では、マンゴーのコンフィチュール、マンゴー風味のマスカルポーネリーム、スポンジの層の上に、マンゴーを贅沢にトッピング。
「マンゴーチョコパフェ」1,400円は、2種類のチョコムース、マンゴーとパッションフルーツのコンフィチュールの層が織りなす、マンゴー×ショコラの濃厚な味わいを堪能しよう。
「マンゴーココナッツの和パフェ」1,100円は、ココナッツムースとマンゴーコンフィチュールの絶妙なバランスに、チョコスポンジとあんこが深みをプラス。いずれも、イートインはもちろん、テイクアウトでも楽しむことができる。
同じく「風待ちテラス」にて、同期間販売される、ヨーグルトクリームを包み込んだデニッシュ生地に、宮崎県産マンゴーの果肉がゴロっと乗ったフルーティーな「宮崎県産マンゴーデニッシュ」600円も、味わってみて!
2日間限定で鎧塚俊彦シェフが来店!
6月8日(土)・9日(日)には、ガーデンビュッフェ「パインテラス」のブランチに、鎧塚俊彦シェフが来店!この日だけの特別なスイーツプレートを目の前で仕上げて提供してくれる。
時間は11:30~13:30(L.O.13:00)で、料金は「ランチビュッフェ+スイーツプレート」大人5,000円、4~12歳2,500円。朝食券を利用する場合は、1,200円の追加でスイーツプレートを注文することができる。
同じく「パインテラス」ブランチのスイーツコーナーに、6月1日(土)~7月31日(水)の期間、マンゴーミニロール、杏仁マンゴー、マンゴーショコラパウンドケーキが登場!さらに、マンゴーシェフズカレーやマンゴーミックスジュースも用意されている。
提供時間は11:30~13:00、料金は大人3,800円、4~12歳1,900円だ。
フェアの詳細は特設サイトをチェック
他にも、6月1日(土)~7月31日(水)の期間、「風待ちテラス」にて、エグゼクティブ シェフ・パティシエ日吉の名を冠したロールケーキ「ひよしろ~る[マンゴー]」3,500円を販売。
5月1日(水)~8月31日(土)の期間、マンゴーをミルキーに味わえる「マンゴーヨーグルトフラッペ」950円も販売されている。
中国料理「藍海」では、5月7日(火)~9月29日(日)の期間はザ・ランチの1品、ディナーのアラカルトメニューとして、7月1日(月)~9月29日(日)の期間はディナーコース「銅羅湾」の1品として、海老のプリプリとした食感、マヨネーズのまろやかな味わいに、マンゴーのトロピカルさが絶妙にマッチした「海老のマンゴーマヨネーズソース」を提供。
その他のマンゴーメニューなど、マンゴーフェア詳細は、「マンゴーフェア」特設サイトをチェックしてみよう。
シーガイアの「マンゴーフェア」で、宮崎県の温暖な気候と生産者の愛情で大切に育てられた“太陽の恵み”を堪能してみては。
■フェニックス・シーガイア・リゾート
住所:宮崎県宮崎市山崎町浜山
公式WEBサイト:https://seagaia.co.jp
マンゴーフェア特設サイト:https://seagaia.co.jp/article/850
※写真はすべてイメージ
※内容は変更となる場合がある
(佐藤ゆり)