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【東京都豊島区】大塚駅前に350人規模の“未来型”ライブハウス「大塚FUTURE:」来春誕生!

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3Dパース(イメージ)

S.U.B TOKYO/SHIBUYA RINGを運営するNICは、3月1日(日)に、都内3店舗目となる新店舗「大塚FUTURE:」をオープンする。

NICはこれまで、2015年08月には中野坂上に「S.U.B TOKYO」をオープン。2017年11月には高円寺にバンドスタジオ&イベントスペース「高円寺DeLIVE」をオープン(現在は閉業)。2022年02月には渋谷・道玄坂に「SHIBUYA RING」をオープンしており、「大塚FUTURE:」で初の豊島区進出となる。

駅前最強立地×小箱最大級キャパのライブ空間

大塚FUTURE:アクセス

「大塚FUTURE:」は、JR大塚駅前ロータリー沿いに位置し、大型ステージとLEDビジョン、最新d&b音響を備えた次世代型会場。同会場の最大の特長は、立地の強さだ。JR大塚駅北口ロータリー沿い、駅から徒歩30秒。マクドナルド、スターバックスに隣接する視認性・導線ともに抜群のポジションに位置している。

キャパシティは、小箱としては最大クラスとなる350人。ツアー初日・ファイナル、ワンマン、リリースイベントまで幅広く対応できる“ちょうどいいサイズ感”でありながら、ステージは幅9m×奥行5mと、都内でもトップクラスの広さを確保している。

映像演出を最大化する先進ライブステージ


設備面も妥協はない。幅9m×奥行5mのステージ背面一面には、高精細LEDビジョンを設置。FOHにはd&b 最新小型ハイパワーラインアレイ「CCLi8」を採用。視覚・音響ともに、演出の自由度が高い設計となっている。

また、楽屋動線・特典会スペース・物販動線までを含めて設計段階から見直し、「演者・主催者が本当に使いやすい箱」を明確に意識した、利用者ファーストの会場である。

単なる新店舗ではない。“次世代型スタンダードライブハウス”を狙った一手だ。次代のライブ環境を、「大塚FUTURE:」で体感してみては。

◼︎大塚FUTURE:
所在地:東京都豊島区北大塚2丁目13-1ba07 B1
最寄駅:JR大塚駅徒歩30秒
キャパシティ:350名(スタンディング)
大塚FUTURE:公式X:https://x.com/newlivehouse
NIC公式サイト:https://nic-tokyo.jp

(suzuki)

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