
ディーサイド留学情報センターを運営するアットワールドは、イギリスの教育分野の国際的専門メディアStudyTravel社が主催する国際アワード「ST Secondary School Awards」のアジアエージェント部門において、2025年に続き2026年もファイナリストにノミネートされたことを発表した。
夢をカタチにする留学支援のプロフェッショナル

同社は1999年の創業以来、高校正規留学の分野を中心に豊富な実績を築いており、単なる手続き代行に留まらない専門性の高い支援に強みをもっている。
社名である「D-Side」には、Dream(夢)の「D」とDecide(決断)の「D」が込められており、D-Side〜「夢を実現しにいく」という意味を持っている。

出願から渡航準備、現地生活のフォロー、帰国後の進路相談まで、生徒一人ひとりに合わせた「伴走パートナー」として一貫した支援体制を持つ。強固な海外ネットワークも有しており、世界32カ国1,000校以上の教育機関と直接提携し、質の高いマッチングを提供。さらに、段階的な挑戦の提案を行い、本格的な長期留学を目指す「高校留学ワールド」と、短期からステップを踏める「ジブン流学」の2ブランドを展開。無理のない海外挑戦をサポートしている。
世界が認めた信頼と実績!2年連続国際アワード選出

「ST Secondary School Awards」は、イギリスに本部を置く国際的な教育メディア「StudyTravel社」が主催し、海外メディアでは「留学業界のアカデミー賞(The Oscars of the industry)」とも称される世界最高峰の信頼の証だ。
アジア全域にある留学エージェントの中で、Secondary部門において2025年・2026年の2年連続で選出されたのはアジアでわずか2社のみ、日本のエージェントでは「ディーサイド留学情報センター」のみ(※)となる。これは、同社のきめ細かなサポート体制が、海外の教育機関から継続的に評価された結果だ。
今回ノミネートされた「Secondary School部門」は、語学留学とは異なり、長期の卒業目的留学やボーディングスクールへの進学など、より高度な専門知識と責任が求められる「中学・高校留学」の分野に特化したカテゴリーである。
広告費等で掲載されるランキングではなく、実際に現場で提携している世界各地の高校・寮制学校などの教育機関が、パートナーとしての「信頼性」や「サポートの質」を基準に直接投票して選出される。
グローバルに挑戦する人々の夢の実現をサポートする「ディーサイド留学情報センター」の歩みに今後も期待が寄せられる。
ディーサイド留学情報センター公式サイト:https://d-sidejp.com
※2月12日アットワールド(ディーサイド留学情報センター)公式サイトリリースより
(suzuki)