トレンドニュースサイト STRAIGHT PRESS【 ストレートプレス 】

LOCAL

【沖縄県糸満市】サザンビーチホテル&リゾート沖縄が夏季営業開始!ガーテンプール・BBQを楽しもう

このエントリーをはてなブックマークに追加


沖縄本島最南端に位置する糸満市にあるサザンビーチホテル&リゾート沖縄が、3月20日(金・祝)より、夏季シーズンの営業を本格始動!

幻想的な「虹のウォータースライダー」を備えたガーデンプールのオープンに加え、オープンエアで楽しむ「ガーデンBBQ」の季節営業がスタートする。

サザンビーチホテル&リゾート沖縄について


2009年6月に開業したサザンビーチホテル&リゾート沖縄は、沖縄本島南部・糸満市に位置する、全448室を有する大型ビーチリゾートホテル。客室はすべて30㎡以上のゆとりある設計で、オーシャンビューをはじめ多彩なタイプが用意されている。


那覇空港から約10km、車で約20分とアクセスに優れ、ホテル目の前には市営ビーチ「美々ビーチいとまん」が広がり、徒歩1分で海へと出られるロケーションが特長だ。

朝食では、洋食・和食・スイーツまで豊富なラインアップに加え、黒糖サーターアンダギーや豆腐チャンプルー、ポークランチョンミートなど沖縄らしさを感じるご当地メニューや、出来立てを楽しめるライブキッチンスタイルのメニューを提供。

このほか、レストラン、宴会・コンベンション、ウエディング、マリンレジャー、屋外プール、エステサロン、ショップなど充実した施設を備え、多様な滞在ニーズに対応している。

同ホテルは2025年より「オリエンタルホテルズ&リゾーツ」のグループホテルに加盟。より一層充実したアクティビティと食の体験を通して、訪れるすべての人に沖縄の青い空の下で、「贅沢なリゾートステイ」を提供している。

幻想的な光の演出が楽しめるウォータースライダー


3月20日(金・祝)からは、夏季シーズンの営業が本格始動!全長約70m&5つの円形プールが連なる広大なガーデンプールに、幻想的な光の演出が楽しめる「虹のウォータースライダー」が登場する。


「虹のウォータースライダー」では、自然光をスライダー内に取り込む特殊効果により、滑走中に虹色の光の輪が現れる幻想的な体験を実現。子どもから大人まで、光の演出の中を駆け抜ける爽快感とワクワク感を楽しむことができる。

ウォータースライダーの利用対象は、身長110cm以上、体重120kg未満の人だ。

宿泊者は滞在中、チェックアウト日の13:00まで無料で利用可能。隣接するインドアプールも備えているので、天候に左右されることなくリゾート気分を満喫しよう!

ガーデンプールの営業は、3月20日(金・祝)~4月28日(火)と10月1日(木)~31日(土)が9:00~18:00、4月29日(水・祝)~9月30日(水)が、ナイトプール営業含み8:00~21:00。宿泊者以外で、プールのみの利用は受け付けていない。

心地よい潮風を感じながら味わう「ガーデンBBQ」


さらに、プールサイドの開放的なロケーションで、期間限定の「ガーデンBBQ」を営業。


ポーク、ビーフ、スパイシージャークチキンを盛り合わせたボリューム満点のグリルドミートプレートをはじめ、新鮮なシーフードや島野菜などのグリルなど、南国のリゾート気分を盛り上げる料理が用意されている。

サラダや前菜、フルーツなどのサイドメニューはブッフェ形式。オニオンフライ、ポテトフリット ディップソース、蝦夷アワビ、車エビ、ラムチョップ、オマール海老、夜光貝などのアラカルトメニュー(別途料金)も揃っているので、南国の夜風を感じながら、家族や友人とリゾートならではのディナータイムを楽しもう。

「ガーデンBBQ」の営業は、3月20日(金・祝)~4月5日(日)、4月25日(土)~5月5日(火・祝)、6月19日(金)~10月31日(土)の期間。営業時間は17:30~22:00、最終入店20:30で、当日18:00までの完全予約制だ。料金は、中学生以上6,050円/小学生2,200円/幼児1,100円/3歳以下無料となっている。

沖縄の初夏を先取り!サザンビーチホテル&リゾート沖縄で、光が躍る「虹のウォータースライダー」と、心地よい潮風を感じながら味わう「ガーデンBBQ」を楽しんで。

■サザンビーチホテル&リゾート沖縄
住所:沖縄県糸満市西崎町1-6-1
HP:https://www.southernbeach-okinawa.com
Facebook:https://www.facebook.com/sbokinawa
Instagram:https://www.instagram.com/southernbeachokinawa

(佐藤ゆり)

最新情報をTwitterで受け取ろう!
最新情報をFacebookで受け取ろう!
前の記事
一覧へ戻る
次の記事