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【東京都新宿区・神奈川県川崎市】旬のイチジク×ほうじ茶!「フタバフルーツパーラー」に秋季限定パフェ&あんみつ登場

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「WIRED CAFE」をはじめとするカフェを企画・運営するカフェ・カンパニーは、「フタバフルーツ」とのコラボで展開する「フタバフルーツパーラー」にて、イチジクを主役にした秋季限定メニューを販売。9月1日(火)より、「フタバフルーツパーラー 新宿マルイ本館店」と「フタバフルーツパーラー アトレ川崎店」にて展開する。

イチジクを使った秋季限定メニュー


「フタバフルーツパーラー」は、創業80年を超える東京・中野区の老舗果実店「フタバフルーツ」とのコラボで誕生。“旬”を大切にする「フタバフルーツパーラー」では、その時期にもっとも美味しい果物を、魅力的なかたちで味わってもらうことを信条としている。


秋の気配を感じる9月、季節の変わり目に寄り添う「大人のデザート」を提案。


主役は、旬を迎える「イチジク」。やさしい甘みととろけるような食感を引き出すパートナーとして選んだのが、「ほうじ茶」だ。イチジクの繊細な風味を、ほうじ茶の香ばしさとほのかな苦みが包み込むことで、単なる甘いスイーツに留まらない、深みのある余韻が生まれる。


イチジクを使った秋季限定メニューは、「フタバフルーツパーラー 新宿マルイ本館店」と、


「フタバフルーツパーラー アトレ川崎店」にて、9月1日(火)〜9月下旬の期間限定で販売。


1,980円(税込)の『イチジクとほうじ茶のパフェ』は、旬のイチジクを、みずみずしいフレッシュ、香ばしいキャラメリゼ、旨みを凝縮したコンポートからなる季節限定パフェ。イチジクのやさしい甘みと、とろけるような食感に、ほうじ茶のゼリーとアイスの香ばしさ、ほのかな苦みを重ねた。

さらに、白あんマスカルポーネが全体をまとめ、一口ごとに異なる味わいと食感が広がるのが特徴。洋の華やかさと和の安らぎが溶け合う、秋の訪れを感じる一品だ。


1,320円(税込)の『イチジクとほうじ茶のあんみつ』は、旬のイチジクをたっぷりと使用し、ほうじ茶アイスと、白あんを合わせた季節限定のあんみつ。みずみずしい寒天と、やわらかくとろけるイチジクが織りなす、心地よい食感のコントラストも魅力だ。


ほうじ茶のほのかな苦みが果実の繊細な甘みを引き立て、暑さの残る季節にもさらりと楽しめる味わいとなっている。

「フタバフルーツパーラー」の特徴


1941年創業の老舗果物屋「フタバフルーツ」と、カフェ・カンパニーとのコラボにより誕生した「フタバフルーツパーラー」。

三代目・成瀬大輔さんは、フルーツの目利きのプロ。全国の果物生産者と深いつながりを持ち、フルーツの個性や生産者の思いを届けている。スタンダードなものから、成瀬さんセレクトの高品質で希少性の高いものまで、他店にはない品種を取り扱っている。


また「フタバフルーツパーラー」では、全国各地から厳選した旬のフルーツをふんだんに使用した、期間限定メニューを提供。季節ごとの果実の魅力を活かしたパフェやクレープ、ドリンクなど、その時期だけの特別な味わいを楽しめる。


「フレッシュなフルーツは、気持ちを明るくしてくれる」という信条をできるだけ多くの人に感じてもらえるよう、店舗の立地は生活と距離が近い場所に。ゆっくり座れるカフェもあれば、気軽に立ち寄れるクレープスタンドも。そしてフルーツに手を加えスイーツにすることで、さらにとっておきの存在に。フルーツとスイーツで誰もが幸せになれる場所を目指している。

旬のイチジクを主役に、ほうじ茶の香ばしさを重ねた秋季限定スイーツを味わってみては。

■「フタバフルーツパーラー 新宿マルイ本館店」
住所:東京都新宿区新宿3-30-13 新宿マルイ本館5階

■「フタバフルーツパーラー アトレ川崎店」
住所:神奈川県川崎市川崎区駅前本町26-1 アトレ川崎4階

公式HP:https://futaba-fruits-parlor.jp
公式Instagram:https://www.instagram.com/futabafruitsparlor/

※販売終了時期は仕入れ状況により変動する場合あり

(erika)

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