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【埼玉県】「中国料理東天紅 JACK大宮店」がリニューアル!地産地消の特別ランチコースも登場

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東天紅が運営する「中国料理東天紅 JACK大宮店」は、大規模な改装工事を経て、9月19日(土)にリニューアルオープンする。

1987年のオープン以来、大宮駅隣接という好立地から多くの人に利用されてきたが、今回デザインコンセプト「Urban Elegance」のもと、利用者の快適性向上を目的に全面的な改装を実施する。

「中国料理東天紅 JACK大宮店」について

「中国料理東天紅 JACK大宮店」は埼玉のビジネスの中心地である大宮に、大宮情報文化センター(JACK大宮)の開業とともに1987年にオープン。

以来、大宮駅隣接ビルの18階という抜群のアクセスを活かし、地域の人に長く利用されてきた。

最大200人まで収容可能な大宴会場や大小の個室を備え、企業や団体の宴会、同窓会、家族での祝い事や顔合わせ、法要、そして日常の食事まで、幅広い用途で利用されている。

店内イメージ画像

大宴会場は、晴れた日には北関東の平野を一望でき、赤城山・日光連山・筑波山などを見ることができる。

「中国料理東天紅 JACK大宮店」がリニューアル

今回、「中国料理東天紅 JACK大宮店」が、リニューアルオープンする。

店内イメージ画像

店頭の雰囲気も一新し、明るく華やかに。

店内イメージ画像

レストランフロアは、床面がフラットになり、これまでよりもゆったりと使えるようになった。大きくとった窓からは、大宮駅周辺の街並みや新幹線を見ることができる。

店内イメージ画像

貴賓室として使われていた個室も装いを新たにクラス感をアップした。

個室などを増設、レストラン席をゆったりとした配置に

店内イメージ画像

また、リニューアルのポイントとして、個室や貸切スペースを増設!

レストランフロアをパーテーションで最大4分割できる仕様とすることで個室を増設した。個室や貸切スペースが増えたことにより、宴会場で会議や展示会・イベントを行い、レストランや個室でその後の懇親会という、店舗を最大限に活用できる機会が増えたとのこと。移動の手間や時間的なロスがなく、ワンストップで全てが行える利便性を提供する。

さらに、レストラン席のレイアウトを変更し、従来よりもゆったりとした席配置で過ごすことができるようになった。レストランとしては珍しい、7~8人での利用でも寛げる席も用意可能だ。

デザインコンセプトについて

ウォーム系の木目を基調とし、落ち着きと明るさを演出。

改装のデザインコンセプトとして、「Urban Elegance(アーバン エレガンス)~都市の洗練に、軽やかな華やぎ~」を掲げ、海外のデザイン事例も参考にしながら、木のぬくもりや自然を感じさせるウォームな空間づくりを追求。

シャンパンゴールドを基調とした上質な輝きをアクセントとして加えた。

仲間と集い、語らい、共に味わう非日常なひとときを楽しむことができそうだ。

地産地消の特別ランチコース「彩華」登場

「中国料理東天紅 JACK大宮店」では、リニューアル後の新メニューとして、埼玉の豊かな風土が育んだ旬の食材をふんだんに取り入れた、地産地消の特別ランチコース「彩華(さいか)」7,700円(税込・サ料別)を用意。「季節の冷菜の飾り盛り」「埼玉ブランド彩玉子の茶碗蒸しふかひれ餡かけ」「大海老と旬野菜の皇家塩炒め 蟹爪の揚げ物添え」「武州和牛と彩り野菜のチンジャオロース」「五目炒飯 狭山茶のスープ仕立て」「デザート盛り合わせ」が味わえる。

地元が誇るブランド卵「彩玉子」や、贅沢な旨味が際立つ「武州和牛」、そして香りとコク深い「狭山茶」など、生産者の想いが詰まった地元の恵みを、本格中国料理の技で華やかに昇華させた贅沢な全6品を楽しんでみて。

なお、メニュー内容は季節により変更となる。

この機会に「中国料理東天紅 JACK大宮店」に足を運んでみては。

■中国料理東天紅 JACK大宮店
住所:埼玉県さいたま市大宮区錦町682-2 大宮情報文化センター(JACK大宮)18階
詳細:https://www.totenko.co.jp/restaurant/oomiya

(ソルトピーチ)

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