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杉本美容形成外科

神戸初の美容外科・形成外科クリニック「杉本美容形成外科」 2020年夏、改装リニューアルオープン

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豊かな実績と最新機器による施術を、より快適なスペースで

杉本美容形成外科(http://sugimoto-biyou.jp)は、神戸で初めての美容外科・形成外科クリニックとして昭和42年(1967年)に開院以来、美容に関する様々な悩みにひとつひとつ応えるべく治療を続け、神戸大学大学院 形成外科及び神戸大学附属病院 美容外科の関連施設として多くの方からの信頼、そして実績を積み重ねてまいりました。

三ノ宮駅から徒歩2分の好立地に移転後31年を経て、このたび当院ビル全館を改装してリニューアルオープンいたしました。白を基調とした清潔感あふれる空間に、メイクアップコーナーや洗顔ルームも新設。治療中はもちろん、施術後もリラックスして過ごしていただけます。

■全国に100名弱しか存在しない、形成外科/美容外科学会専門医による一貫治療

美容外科が数多く存在する中で、形成外科学会専門医と美容外科学会専門医の両方を取得している医師の存在は日本中でも100名に満たないことは、あまり知られていません。

杉本美容形成外科では、その数少ないひとりである杉本庸(すぎもと・いさお)副院長がE B M(医学的根拠)に基づいた治療をモットーに、自らカウンセリング、治療、そしてアフタフォローまでを一貫して行うことにより、治療のクオリティ管理を徹底しています。

また、副院長が非常勤講師も務める神戸大学の形成外科及び美容外科の関連施設として連携治療も行え、より幅広い美容のニーズに応えることが可能です。

美容外科手術はもちろん、最新機器ウルトラセルによるタルミ改善をはじめとする様々な肌のエイジング治療からニキビや傷跡の改善といった様々な美容皮膚科施術、そして脱毛においてはレーザーだけでなく絶縁針による施術も行っているのは神戸では当院だけ。

一人ひとり、求める美しさ、そしてそのゴールへの方法は違います。その多様な希望に応えるため、充分な時間をかけた丁寧なコミュニケーションをもとに長年の実績、治療技術、最新設備、すべてを幅広く駆使する杉本美容形成外科の施術を、この機会に是非ご体験ください。

■ドクタープロフィール
副院長:杉本 庸(すぎもと・いさお)

広島大学医学部卒業。神戸大学 第二外科学教室に入局後、外科研修を経て、神戸大学大学院(外科学) 修了、医学博士を授与される。その後、神戸大学 形成外科学教室に入局。同教室にて形成外科を研修し、日本形成外科学会専門医、レーザー専門医、日本美容外科学会専門医を取得。神戸大学形成外科 臨床助手、神戸大学大学院 美容医科学 特命准教授 などを歴任し、平成24年より杉本美容形成外科副院長。神戸大学附属病院 美容外科 非常勤講師。

医学博士
日本形成外科学会 専門医
日本レーザー医学会 レーザー専門医
日本美容外科学会(JASAPS)専門医
日本美容外科学会 評議員

院長:杉本 孝郎(すぎもと・たかお)
神戸大学 医学部卒業。
神戸大学 第一外科学教室にて医学博士を授与後、東京警察病院にて形成外科を研修。
昭和42年 神戸で初の美容・形成外科クリニックを開業。
第12回 日本美容外科学会会長、日本臨床形成美容外科医会会長、日本美容外科学会理事、日本形成外科学会評議員などの要職を歴任。また、日本では数少ないアメリカ美容形成外科学会正会員でもある。

医学博士
日本美容外科学会専門医、同名誉会員
日本形成外科学会専門医
アメリカ美容形成外科学会正会員
国際美容形成外科学会正会員

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