脱落しても大丈夫!プレイ中のゲームを見ながら遊べる最新フロア!!人狼で広がる交友関係!
全国規模の人狼専門店の人狼HOUSEが2017年9月23日に大阪なんば店をリニューアルオープン!業界最新のシステム「天国ルーム」が登場。

東京渋谷、大阪なんば、名古屋栄、福岡天神に展開する【人狼ハウス株式会社】(代表取締役 佐藤 翔太)は、1人から予約不要で楽しめる人狼専門店の人狼HOUSEを運営し、全国の人狼ファンから人気を博しています。
2014年8月に東京の渋谷でオープンした同店は人狼のファンが多く集まり、毎日のべ30~50人が集まる人気の人狼店に。先月8月11日には九州に初上陸し、西鉄福岡(天神)駅から徒歩10分の場所に福岡店もオープン!開店直後から連日多くのファンが集まっています。
■ 人狼とは
参加者に配られたカードにより「村人チーム」と、村人に成りすまし全滅を目論む「人狼チーム」に分かれ、推理や説得によって勝利を目指すゲームです。ゲームが進むにつれて脱落者が増えていき、人狼と村人チームのどちらが最後まで生き残るかによって勝ち負けが決まります。

■ 人狼HOUSE大阪なんば店
2016年2月にオープンした大阪なんば店は、将棋棋士や麻雀プロなど有名人の来店も多く、初心者から経験者まで幅広いプレイヤーが集まるスペースとして発展してきました。
同店の最大の特長は、他店舗とは違い、プレイスペースがAフロアとBフロアに分かれていて、議論の声が他のフロアに漏れることがないので、快適な人狼ゲームが可能です。

■ 天国ルーム
そして今回、大阪なんば店は2017年9月23日に【天国ルーム】という新フロアを追加することを発表しました!
従来の人狼ゲームでは1ゲームに1時間ほどかかり、早々と脱落した人は手持ち無沙汰になってしまうところがあります。
もちろんプレイ中のゲームを自分の陣営の勝利を願って見守る楽しさも存在するのですが、様々な要望に応える形で最新フロアを導入を決定。

新しく増えたのは、店内に取り付けられたカメラやマイクによって別フロアで進行中のゲームを見られる設備。
これまで脱落者同士がゲーム中の近くで会話をすることは、参加者に脱落者の情報がわかってしまうためタブーとされてきました。そのため脱落者同士はプレイ中の人に伝わらないようにコソコソ話をしたり、ゲームを見ずに別の場所まで行って会話をすることが当たり前の対応でした。
しかし新設備の登場により、脱落したプレイヤーたちは、プレイ中の人狼ゲームの成り行きを見ながらゲーム内の話を自由にできるようになるのです。
この脱落者が別フロアに行き、プレイ中の下界を眺める様子から【天国ルーム】というフロアになります。

また、天国ルームには多数のボードゲームが揃えられており、脱落者同士だけではなく、次の人狼ゲームの開始を待つ人たちと自由に遊ぶことが可能に!
営業時間中であれば、何時に来店しても効率よく遊ぶことができるため待ち時間がありません。
たとえ店内に置いてあるゲームを隅から隅までやり尽くしたとしても、今後もボードゲームは拡大し、新しい物が次々と増えていきます。
天国ルームは9/23(土)に正式公開ですが、それまでの間も自由に体験することが可能です。

■ 人狼HOUSEで繋がる交友関係
現在、人狼やボードゲームによって、店舗とお客さんの関係だけではなく、初対面の人同士が仲良くなることも多いです。人狼HOUSEではプレイ後にTwitterなどのSNSに感想などをツイートすると、同じくゲームに参加していたフォロー外の別の人がそのツイートを見つけて、感想を伝え合う文化があります。
これにより、ゲームが終わった後も人狼の体験を振り返ることができ、さらに交友関係が広がっていく。また次に店内で会った時は、さらに仲良くなるのです。
人狼HOUSEグループでは今後も、さらなるサービスやシステムの向上を目指し、人狼やボードゲームの楽しさによって、毎日が充実できるライフスタイルを支援していきます。
1人で日頃のストレス発散をしたり、友達と遊びに出かけたり、デートに使ったり、楽しみ方は様々です。
人狼専門店ならではサービスによって、リピーターが増え続ける人狼HOUSE。
あなたも今日から人狼デビューをしてみませんか?
■ 料金・営業形態
http://werewolf-house.com/
年中無休
土日祝日13:00-22:00、平日15:00-22:00
※店舗によって営業時間が変わります
平日プレイ料金:3時間2000円(学生1500円)
土日祝日:席料500円&1ゲーム500円
1ゲーム:60~90分程度
※9時間の終日参加で1日3500~4000円程度
途中参加、途中退出は自由。入店&見学は無料。予約不要。
※満席の時は予約者優先
※人数が満たない場合は少人数用の人狼系ゲームを開催
