リスクが少なく始められるAirdrop(エアドロップ)の情報を集めた日本語アプリ、アカウント登録なしですぐ始められます。
ICO詐欺が社会問題化していますが、ICO評価やコミュニティ度、開発頻度を数値化することで、取引所上場までの可能性の高いICOプロジェクト、詐欺的な可能性の低いプロジェクトをわかりやすく探しやすくすることが可能です。
なにより無料なので損しませんし、楽しみがあるのも事実です。
無料で始めることができるICO投資、エアドロップでICO投資を始めてみませんか?
【アプリ機能】
・無料でもらえるAirdrop(エアドロップ)の情報をわかりやすく日本語で表示
・詳細情報からはICOのホワイトペーパーやプロジェクト動画、各コミュニティサイトへのリンクも掲載
・エアドロップの参加に必要なアカウント絞込み機能
・注目度、新着順、コミュニティ度、評価度、開発頻度による並べ替え機能
・「あとで参加」機能によるとりあえず機能
・MyEtherWallet(ETHアドレス)のアドレスコピー機能
・プロジェクトのICO評価度、開発頻度、コミュニティ度の星と数字表示によるわかりやすさ

星数の多いプロジェクトのは他のICOよりも取引所への上場の可能性が高そうです。上場すれば、もらったコインは将来換金することもできるので、楽しみながら待つことが出来ます。
ICOに投資をしてみたいけど、不安な方や将来有望なICOを見つけてみたい方にオススメのアプリ!
草コイン収集するツールとしてもオススメです。
このアプリで仮想通貨コインマニアになって有望なプロジェクトを応援してみてもいいかもしれませんね。
【使い方】
登録など面倒な手続きは必要ありません。
ダウンロードしたら、すぐ使い始めることができます。
【アプリ内で使われている用語】
必要アカウントとは
エアドロップを申し込みする時に必要となるSNSやメールなどのアカウントです。
持っているアカウントを選択することで選びやすい機能となります。
注目度とは
ユーザのアクセスが多いものです。
アクセスが多いものの中には、隠れた人気プロジェクトがあるかもしれません。
ICO評価度とは
いいICOプロジェクト、成功するICOプロジェクトの基準の1つにホワイトペーパーの出来があります。
ICO研究室では、独自にホワイトペーパーの出来などを評価し、数値化したのがICO評価度です。あくまでも、独自評価ですので参考程度のものとお考えください。
コミュニティ度とは
詐欺的なICOは実態のない架空のプロジェクトが数多く存在します。
ユーザ同士の意見や要望などコミュニティが活発に行われているかどうかを数値化することで、そのプロジェクトが架空かどうかの判断の助けになるのがコミュニティ度の数値化です。
開発頻度とは
トークンの用途となるプロダクト開発の状況を把握することが難しいと言われています。
そこでICO研究室ではプロジェクトが動いているかどうかを開発頻度として数値化しています。
注意事項:エアドロップのサイトでは個人情報の登録も求めるものもあります。個人情報だけ取られてコインをもらえないサイトもありますので、個人情報の入力を求められた時にはよく考えて判断してください。