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バボラ VS ジャパン株式会社

バボラの最新モデル「PURE AERO 98」(2023年1月発売予定)ラケットを使い、カルロス・アルカラスが全米オープンを制覇。初グランドスラムタイトル獲得&史上最年少19歳で世界ランク1位に!

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バボラVSジャパン株式会社(本社:東京都狛江市、カントリーマネージャー:梅原 充史)が日本で展開するテニスラケットブランド『バボラ』の最新モデル(2023年1月発売予定)を使い、第3シードのカルロス・アルカラス(スペイン)が「全米オープン」で優勝しました。

8月29日(月)~9月11日(日)にUSTAビリー・ジーン・キング・ナショナル・テニス・センター(ニューヨーク州)で行われた「全米オープン」の決勝で、カルロス・アルカラスが、ノルウェーのキャスパー・ルードを6-4, 2-6, 7-6(7-1), 6-3で破り、グランドスラム初制覇。
この勝利により、カルロス・アルカラスは史上最年少で世界ランク1位の座を手に入れます。

新しい【PURE AERO(ピュアアエロ)】ラケットとともに、キャスパー・ルードとの3時間21分の決勝を制し、掴み取ったグランドスラム初制覇。19 歳と129 日で優勝したアルカラスは、オーストラリアのレイトン・ヒューイットが、2001年に20歳8ヶ月26日と史上最年少で世界ランク1位になった記録を更新します。

また、同大会では、バボラ使用選手のラジーブ・ラムが男子ダブルス、そして車椅子クアードシングルスでニールス・フィンクが優勝しています。

カルロス・アルカラス使用ギア
プレースタイルやニーズへの適合性を高め、すべてのプレーヤーに最適なスピンとパワーを提供する【PURE AERO(ピュアアエロ)】シリーズの「PURE AERO 98」ラケット(2023年1月発売予定:近日詳細発表予定)を使用。

<バボラについて>
1875年、フランスのリヨンで誕生したバボラは、世界で最も歴史の古いラケットスポーツ専門メーカーです。イノベーションをいち早く取り入れ1875年にテニスストリング、そして1994年にテニスラケットを発売しました。創業以来5世代に渡り同族経営を続けるバボラは、テニス、バドミントン、パデル用品(ラケット、ストリング、シューズ、ボール、シャトル、バッグ、アパレル、アクセサリー)を展開しています。バボラのラケットやストリングを使うプロも多く、それぞれのスポーツで活躍しています。伝統あるテニスブランドのウィンブルドンを含む、世界150カ国で20,000ものクラブとパートナーシップを築いています。詳しくは、こちらをご覧ください。
https://www.babolat.com/jp

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