トレンドニュースサイト STRAIGHT PRESS【 ストレートプレス 】

NDL2/第二次中村研究室

関西圏の大家さん・管理・仲介必見!これからの賃貸経営には必須となる物件の「正確な図面」作成業務開始!

このエントリーをはてなブックマークに追加

家賃を上げる第1歩。まずは実測調査で「物件の特徴」を正しく把握できます!

この度、デザイン事務所「NDL2(エヌ・ディ・エル・ツー)では不動産情報に掲載されているざっくりとした間取図を、正確な図面に描き変えるサービスを行うこととなりました。
「現地での精密な実測調査」を行い、それに基づく詳細な寸法や面積まで記載された各種図面(平面図・立面図・断面図など)を作成します。図面できちんと建物の全貌を把握することで、使用されていない場所の有効活用やリノベーションのプラン検討、さらにオフィシャルな各種届出の図面としても幅広く、長期的にご活用頂けます。

NDL2では、これまで多数のリノベーションを行ってきました。どのリノベーションも、無駄なスペースは一切つくることなく、その上でこれまでにあまり見たことのない「独創的」な提案を行っています。
そうしたことができるのは、一番はじめに行うミリ単位の「精密な実測調査」があるからです。
この「精密な実測調査」で、建物全体の形や空間を余すことなく全てをきちんと把握し、建物の空間すべてを存分に活用するための必要不可欠な図面を描き上げます。

こうした緻密な作業をベースに事業をしているオーナーさんは本当に少なく、特に築古の物件に関しては図面がないため、ご自分の所有する物件を「実は正確に把握していない」という実体が、建築デザインの仕事を通して最近明らかになってきました。

例えば施工を行うリフォーム業者さんに直接お願いする場合、そのほとんどが「だいたいこのくらいの感じでお願い」という発注の仕方をします。
その場合、利用価値のありスペースを見過ごしてしまうだけでなく、正確な平米数(面積)を算出していないために必要な材料よりもかなり多くの材料を施工業者側も見込まなければならず、余計にコストがかかってしまうケースが度々あります。

そこでこの度、NDL2では「精密な実測調査」を行い、詳細な寸法まで記載された各種図面(平面図・立面図・断面図など)の制作に特化した取り組みを賃貸オーナーさんや管理会社・仲介の業者様向けに開始しました。
もちろんこれまでのように、ワンストップでデザインから完成までの全ても行いますが、「まず自分の所有物件のことを詳しく知りたい」という方向けに、単独サービスとしてご提供します。

また、こうした作成図面は、民泊や飲食店として物件を使用する際に届け出が必須となる「行政向けの添付図面」としての価値もありますので、様々な事業展開を考えられているオーナーさんには特におすすめです。

以下は、作成図面の詳細および参考価格となります。
ぜひお気軽にお問い合わせ下さい。

NDL2/第二次中村研究室
(エヌ・ディ・エル・ツー)

担当:中村
電話:078-747-0513
メールアドレス:ndl2.kobe@gmail.com
公式HP:http://www.n-designlab.jp/

企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

最新情報をTwitterで受け取ろう!
最新情報をFacebookで受け取ろう!
前の記事
一覧へ戻る
次の記事