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ステキコンテンツ合同会社

フューチャーコミックス代表取締役 石黒健太氏、小説投稿サイト「ステキブンゲイ」のYouTubeライブに登場!小説家 中村航とトークライブ

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ステキコンテンツ合同会社(代表:中村航、本社:東京都港区)は、小説投稿サイト「ステキブンゲイ」の公式YouTubeチャンネルにおいて、フューチャーコミックス代表取締役 石黒健太氏をゲストにお迎えして、小説家中村航とのトークライブを配信いたします。

フューチャーコミックスが配信しているBLコミック『性の劇薬』は実写映画化され、その作品の過激さから、業界で話題となりました。同映画について、石黒氏にお話をお聞きします。また、ステキブンゲイで原稿を募集している「ステキブンゲイ大賞」では、BLを描いた作品の中から選考する「フューチャーコミックス賞」を設けることになりました。その経緯や狙いについてもお伝えします。

・配信概要

日時:2020年9月28日(月)20時~21時(YouTubeライブによる生配信)
URL:https://youtu.be/cBeNri5CJRQ

・映画『性の劇薬』

公式サイト:https://seino-gekiyaku.com
2020年2月公開
監督:城定秀夫
配給:フューチャーコミックス
主演:北代高士、渡邊将
・出演者プロフィール

石黒健太氏

株式会社フューチャーコミックス 代表取締役。同社は実写映画『性の劇薬』の原作コミックを配信し、同映画の製作もつとめる。『性の劇薬』は内容の過激さから業界で話題となるだけでなく、大手配信プラットフォームNetflixでも映画部門1位を獲得するなど広く知られる作品となった。”性”によって”生”の意味を見つける再生の物語として、高い評価を得ている。

中村航

小説家。2002年『リレキショ』にて第39回文藝賞を受賞しデビュー。続く『夏休み』、『ぐるぐるまわるすべり台』は芥川賞候補となる。ベストセラーとなった『100回泣くこと』ほか、『デビクロくんの恋と魔法』、『トリガール!』等、映像化作品多数。アプリゲームがユーザー数全世界2000万人を突破したメディアミックスプロジェクト『BanG Dream!』のストーリー原案・作詞等幅広く手掛けており、若者への影響力も大きい。
2020年3月末に小説投稿サイト「ステキブンゲイ」をスタートさせた。

・「ステキブンゲイ」公式YouTubeチャンネルについて小説家の中村航、いぬじゅんをはじめとし、脚本家で映画監督の作道雄、歌人の伊波真人、ブンゲイ女子の辻りりさ、声優ユニットのユメハ・モリマリ、編集者といったメンバーで、ブンゲイに関するおもしろくて役に立つ情報を日替わりで生配信しています。
配信は毎晩20時(月曜のみ22時)より約1時間。番組名は「ステキチャンネルナイト」。

小説投稿サイト「ステキブンゲイ」:https://sutekibungei.com/

「ステキブンゲイ」公式YouTubeチャンネル:https://www.youtube.com/channel/UCD2Aj90i8X8cZk-g7cogx4w

ステキコンテンツ合同会社:https://www.suteki-contents.com/

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