トレンドニュースサイト STRAIGHT PRESS【 ストレートプレス 】

株式会社WeDraft

個人情報・情報資産管理プラットフォーム『Flows』、HENNGE Oneとのシングルサインオン連携を開始

このエントリーをはてなブックマークに追加

株式会社WeDraft(愛知県名古屋市、代表取締役:橋村 洋希)は、企業のデータガバナンスを強化する個人情報・情報資産管理プラットフォーム『Flows』が、HENNGE株式会社(東京都渋谷区、代表取締役社長CEO:小椋 一宏)の提供するクラウドセキュリティサービス「HENNGE One」とのシングルサインオン(SSO)連携を開始したことをお知らせします。
この度、個人情報・情報資産管理プラットフォーム『Flows』はHENNGE Oneとのシングルサインオン連携を開始しました。HENNGE Oneとの連携により、HENNGE Oneを利用する企業は、Flowsへ安全かつスムーズにアクセスすることが可能になります。
複数のID・パスワード管理の負担を軽減し、多要素認証などのアクセス制御と組み合わせることで、より安全なサービスのご利用とデータガバナンスの構築を支援します。
個人情報・情報資産管理プラットフォーム『Flows』について
AI活用やDXなど、各企業がデータの価値を最大限に引き出してデータビジネスの強化や業務の効率・品質の向上に取り組んでいます。また、取り扱うデータの量や複雑性(データの生成や処理プロセスの多様さ)の増加に比例して法令違反やプライバシー・セキュリティ等のリスクが高まるなかで、リスク対策を含めたデータガバナンス(≒データをうまく活用するための安心と信頼を関係者全員で共有する仕組み)の強化に取り組む企業が増えています。
そこで多くの企業が直面している課題が「データビジネスとデータガバナンスの強化をいかに両立させるか」です。
個人情報・情報資産管理プラットフォーム『Flows』は、台帳管理・リスクアセスメント・ワークフロー構築サービスを起点に、各企業に合わせたデータガバナンスの型の提供を通じて、データビジネスとデータガバナンスの強化の両立を支援しています。

参考URL: https://wedraftinc.com/flows/

HENNGE Oneについて
HENNGE Oneは、組織の生産性向上を実現する国内シェアNo.1(※)のクラウドセキュリティサービスです。 生産性向上には、SaaSをはじめとする最新テクノロジーの活用が不可欠ですが、そこにはゼロトラストセキュリティの構築など様々な課題が存在します。
HENNGE Oneでは3つのEditionを提供し、これらの課題を解決します。複数のシステムIDをまとめて保護し、効率的な働き方を実現する「Identity Edition」、組織に散在するデータの意図せぬ漏えいを防ぐ「DLP Edition」、人、プロセス、デバイスの全方位でサイバー攻撃から守る「Cybersecurity Edition」です。
導入と運用のハードルを下げるセキュリティサービスでゼロトラストを具現化し、テクノロジーの解放を実現します。

※ITR「ITR Market View:アイデンティティ・アクセス管理/個人認証型セキュリティ市場2026」IDaaS市場:ベンダー別売上金額シェアにて2021年度から2025年度(予測)の5年連続で1位を獲得

参考URL: https://hennge.com/jp/service/one/

HENNGE株式会社(へんげ)について
「テクノロジーの解放で、世の中を変えていく。」を経営理念に、テクノロジーと現実の間のギャップを埋める独自のサービスを開発・販売しているSaaS企業です。シングルサインオン(SSO)、アクセス制御、メールやファイル共有のセキュリティ、ゼロトラストに基づいた端末の防御・管理など多岐にわたる機能を備えた国内シェアNo.1のクラウドセキュリティサービス「HENNGE One」、クラウド型メール配信サービス「Customers Mail Cloud」を提供しています。1996年11月に創業し、2019年10月、東京証券取引所マザーズ市場(現グロース市場)に上場しました。
社名の「HENNGE(へんげ)」は「変化(HENNKA)」と「チャレンジ(CHALLENGE)」を組み合わせ、あらゆる変化に挑むとの決意を表しています。

■ 会社概要
[表1: https://prtimes.jp/data/corp/185837/table/4_1_46710bb6f3b537b6c2fbe3a0d9e2f99f.jpg?v=202608311745 ]
株式会社WeDraft(ウィードラフト)について
「データ管理・活用の課題を解決し、データビジネスを強化する」をミッションに掲げ、AI・データ活用とデータガバナンス強化を両立させるサービスを提供しています。
データガバナンスの強化においては、法令対応やセキュリティ・プライバシーリスク対策に課題を抱える企業が多く、その要因として個人情報や情報資産を適切に管理できていないことがあげられます。
WeDraftが提供する個人情報・情報資産管理プラットフォーム『Flows』は、個人情報・情報資産管理のレガシー課題やリスクマネジメントの重荷を解決し、持続可能なデータガバナンスの仕組みを構築します。

■ 会社概要
[表2: https://prtimes.jp/data/corp/185837/table/4_2_61e1f122456f7789ed29d4b6517dc8ce.jpg?v=202608311745 ]

■ 本件に関する問い合わせ先
株式会社WeDraft 広報担当
メールアドレス:contact@wedraftinc.com

企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

最新情報をXで受け取ろう!
前の記事
一覧へ戻る
次の記事