トレンドニュースサイト STRAIGHT PRESS【 ストレートプレス 】

有限会社中勢以

京中式 熟成牛丼3種、全国発売開始

このエントリーをはてなブックマークに追加

“京中ならここまで旨くなる”シリーズ 第一弾

京中式熟成牛肉を使い、それぞれの味付けと使用する部位にもこだわった黒、赤、白の3種の牛丼が、本格発売。
レトルトの牛丼も”京中ならここまで旨くなる”。

京中(京都中勢以、本社:京都府京都市、代表取締役:加藤中謙)は、”京中ならここまで旨くなる”シリーズの第一弾として、『京中式熟成牛丼 黒・赤・白』の3種の本格発売を開始します。従来は、限定販売として京中オンラインはじめ京中グループ各店のみでの販売としていましたが、7月22日より京都高島屋オンラインで販売が始まる等、本格的な販売を開始いたします。
お手軽なちょっと贅沢ご自宅食として、また、お中元や夏のギフトにもご活用いただけます。

【URL】https://store.kyonaka.jp/c/processed/processed01

京中式 熟成牛丼について
<商品の特長>
「京中ならここまで旨くなる」シリーズ第一弾、「熟成牛丼」。
京中式熟成牛肉の濃い肉味、肉香、食感、風味のバランスを最大限に活かした牛丼です。京中式熟成法が大切にしていることは「全ての部位の特長が引き出されることで味の多様性に富む」ということ。京中式熟成牛肉を使えば、たとえレトルトの牛丼であってもここまで旨くなる、という強い思いを込めて、本商品を新シリーズの第一弾といたしました。より多くのみなさまに肉味の濃い京中式熟成牛肉をお手軽に食していただく新たな機会となれば幸いです。

<商品のご紹介>

部位ごとの特長を最大限に引き出す京中式熟成牛肉を使った京中式熟成牛丼(レトルト)として、牛の各部位(前・中・後)のお肉の特長に合わせ、3種(黒・赤・白)の味で表現しました。

京中式熟成牛丼 「黒」

前部位(肩ロース、ウデなど)を使用。
お肉の力強い味わいを牛丼の定番、醤油と砂糖とみりんで仕立てました。
牛すじがより力強さを感じさせ、一味唐辛子がアクセントになっています。
1人前(170g) ¥1,296(税込)

京中式熟成牛丼 「赤」

胴部位(ロース、バラなど)を使用。
お肉のうま味とあま味のバランスの良さを、
おだしとトマトでまろやかに引き立たせています。
1人前(160g) ¥1,296(税込)

京中式熟成牛丼 「白」

モモ部位(ウチモモ、ソトモモ、マルなど)を使用
お肉の上品で繊細な味と香りを大切に、昆布だしベースで山椒とたまり醤油であっさりとエレガントに仕立てました。

1人前(170g) ¥1,296(税込)

京中式熟成牛丼 黒・赤・白 詰め合わせ

力強い「黒」、まろやかな「赤」、エレガントな「白」のお買い得な詰め合わせ。 お中元や夏のギフトに。

3種(黒、白、赤)×各1箱ずつ ¥3,780(税込)

<おすすめの食べ方>

3種とも、熱々のご飯とはもちろん、様々な麺類とも相性抜群です。

簡単なアレンジ料理から、レストランで食べるような本格的な料理まで、京中のお肉をふんだんに使用しているからこそ、多様な料理の素としてもお使いいただけます。

<おすすめの温め方>

・湯煎の場合、鍋に熱湯を用意し、袋(レトルトパウチ)を入れて5~7分間温めてからお召し上がりください。
・電子レンジの場合、袋(レトルトパウチ)の中身を深めのレンジ対応の耐熱容器に移し替えてラップをかけ、500Wの場合、約2分間温めてお召し上がりください。(加熱時間は、機種・ワット数によりことなりますので、電子レンジの説明書などを参考に加減してください。)

※商品の性質上、写真と異なる場合があります。
※本品はレトルトパウチ商品です。
※商品の性質上、農家からの牛の仕入れ状況、および長期熟成の状況に伴い供給可能な数や
 価格に変動が生じる場合があります。

【会社概要】
会社名:有限会社中勢以
所在地:京都府京都市伏見区石田桜木21-33

代表者:加藤中謙 設立:1996年9月
事業内容:熟成肉の小売、卸、飲食事業
URL:https://kyonaka.jp

【お客様からのお問い合わせ先】
京中(きょうなか)オンラインストア
お問い合わせ窓口
電話 075-571-6962 FAX 075-571-3952
メール info@kyonaka.jp
営業時間:午前9時~午後6時半
定休日:毎週水曜日 火曜日は予約のみ
〒601-1435 京都市伏見区石田桜木21-33

企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

最新情報をTwitterで受け取ろう!
最新情報をFacebookで受け取ろう!
前の記事
一覧へ戻る
次の記事