~2024年開業のHAUN田端に続き、HAUN尾久にて展開加速~
サムライ・キャピタル株式会社(東京都港区、代表取締役社長 青山 健、以下「当社」)は、アセットマネージャーとして、暮らし心地にこだわるコリビング賃貸住宅ブランド「HAUN(ハウン)」シリーズの第2号物件「HAUN尾久」を2025年6月30日付で取得いたしました。本件のオーペレーションも「HAUN田端」に続き、HAUN株式会社(東京都港区、代表取締役 吉嶋 法生)が行います。「HAUN尾久」は、開発段階から売主兼デベロッパーである相互住宅株式会社(東京都品川区、代表取締役社長 武富 正夫)と、当社及びHAUNが協力し、開発に関わった新築物件で、1階全体が、キッチンやダイニング、コーワーキングスペース、ランドリーなどを含む共用部として、居住者の皆様が使えるスペースとなっており、「HAUN田端」に続きHUNE(東京都品川区、共同代表 玉木浩太、ジュリア・リ・カ・イー、林盛)に内装でデザインをしていただきました。上野駅に1駅、東京駅に2駅、新橋駅に3駅という、都心への優れたアクセスが特徴です。

共用部(HAUN尾久) イメージ

専有部1. 
専有部2.
<物件概要>
[表: https://prtimes.jp/data/corp/129152/table/6_1_b260f99ad796ee87d9ed3b5446f185ce.jpg?v=202507101046 ]
今後のHAUNシリーズの展開
なお、本取り組みは、2024年3月に開業した第1号物件「HAUN 田端」に続くシリーズ展開の一環であり、第3号物件「HAUN蔵前」についても、2025年7月末の取得を予定しております。今後も当社では都市居住の多様化に対応すべく、累計10件を超える取得と運営が既に予定されております。
HAUN蔵前(イメージ)

共用部1.
共用部2.
専有部