トレンドニュースサイト STRAIGHT PRESS【 ストレートプレス 】

株式会社アンビション

ハムスターが謎解きダンジョンパズル「SpookyDoor(スプーキードア)」を紹介!?キュートで熱血に頭脳バトルの魅力を伝える「ハム式チュートリアル!」第3話公開!

このエントリーをはてなブックマークに追加

現在事前登録受付中のスマートフォン向け新作ダンジョンパズルアドベンチャー「SpookyDoor(スプーキードア)」のゲーム内容をハムスターがお伝えする特別企画「ハム式チュートリアル!」の第3話を公開いたしました。

株式会社アンビション(東京都豊島区、代表取締役社長:福島公則)は、本日2月23日(火)にJSC Games Co.,Ltd.(Seoul、CEO:Park Jiyoung)と共同開発中のタイトル「SpookyDoor(スプーキードア)」のゲーム内容をハムスターがお伝えする特別企画「ハム式チュートリアル!」の第3話を公開いたしました事をお知らせいたします。

■「ハム式チュートリアル」第3回公開!ハムスター先輩がまさかの擬人姿で登場!?

現在事前登録受付中の新作ダンジョンパズルアドベンチャー「SpookyDoor(スプーキードア)」につきまして、本日2月23日(火)にハムスターが本作の魅力をお伝えする特別企画「ハム式チュートリアル!」の第3回を公開いたしました。
今回はスプーキードア特有のプレイヤーステータス要素「IQ」と「CQ」についてご紹介しております。

●「ハム式チュートリアル!」第3回「宿命の再会と強さの証」あらすじ
頭脳格闘技「SpookyDoor(スプーキードア)」の世界大会トーナメント予選で無残にも予選敗退してしまった東大生はハムスター先輩(パイセン)の元でダンジョンパズルの修行に励んでいた。
そんな中、ハムスター先輩(パイセン)のかつてのライバルジャンガリアン後輩が現れ、「SpookyDoor(スプーキードア)」特有のプレイヤーステータスでパズルを解く能力を表す「IQ」とパズルを作る能力を表す「CQ」について語り始める。

<ハム式チュートリアル第3回漫画部分 (一部)>

●『ハム式チュートリアル!』登場キャラクター
<東 大生(あずま だいき)>

難問マニアの大学生。ハムスター先輩(パイセン)と出会いSpookyDoor(スプーキードア)のダンジョンパズルの修行を始める。現在はハムスター先輩の下、過酷な修行に励む。

<ハムスター先輩(パイセン)>

東(あずま) 大生(だいき)をSpookyDoor(スプーキードア)での頭脳バトルの世界に引き入れたゴールデンハムスター。ダンジョンパズルの作り方に詳しいが説明力に関してはやや難あり。

【ハム式チュートリアル第3回URL】
http://spookydoor.jp/?i=tutorial3

【公式サイトURL】
http://spookydoor.jp/

■『SpookyDoor(スプーキードア)』とは

『SpookyDoor』は累計200万DLを突破した『まぞくのじかん』やきせかえ恋愛SLG『虹色カノジョ2d』がご好評をいただいておりますアンビションと、韓国のGooglePlay2013年ゲーム大賞受賞の『The Mansion』を開発したJSC Games Co.,Ltdが贈る新作謎解きダンジョンパズルアドベンチャーです。
豊富なギミックによる奥深い謎解きパズルをかんたん操作でたっぷりとお楽しみいただける他、『クリエイトモード』ではオリジナルステージを作成することができ、プレイヤー同士でお互いのオリジナルステージをプレイすることも可能です。
また本作は日本国内の他、カナダ、アメリカ、オーストラリア、ヨーロッパ圏、韓国での配信を予定しております。

■ サービス概要
タイトル 『SpookyDoor(スプーキードア)』
ジャンル 謎解きパズルアドベンチャー
価格 アイテム課金制
展開先 AppStore/GooglePlay
対応端末 iOS 7.1 / Android 4.1以降(※一部端末を除く)
リリース時期 今冬リリース予定

【公式サイトURL】
http://spookydoor.jp/

【公式Twitter URL】
https://twitter.com/Spookydoor_PR

【プロモーションビデオ URL】
[動画: http://www.youtube.com/watch?v=ks2UeeSz-QU ]

コピーライト (C)Ambition co.,ltd. ALL RIGHTS RESERVED.
(C)JSC Games co.,ltd. ALL RIGHTS RESERVED.

企業プレスリリース詳細へ
PRTIMESトップへ

最新情報をTwitterで受け取ろう!
最新情報をFacebookで受け取ろう!
前の記事
一覧へ戻る
次の記事