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21世紀マンパワー事業協同組合

技能実習制度が来年廃止されることをご存知ですか?今年が現行制度を活用できる最後の機会です|21世紀マンパワー事業協同組合

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21世紀マンパワー事業協同組合が移行スケジュールと受け入れ手続きの情報を提供 ─ ミャンマー人材1,000名以上の実績・8名の通訳スタッフが対応

21世紀マンパワー事業協同組合(東京都中央区、代表理事:窪内 保)は、外国人技能実習制度が2027年4月に育成就労制度へ移行することに伴い、現行制度における受け入れ手続きの申し込みは2026年度中が実質的な最終目安となることをお知らせします。入国まで通常6~12ヶ月を要することから、2026年度内に申し込みを行った場合が現行制度を活用できる最後のタイミングとなります。当組合ではミャンマー・ベトナム・インドネシアの3カ国について、1,000名以上の受け入れ実績と8名の通訳スタッフ(内、ミャンマー人5人)によるサポート体制で、引き続き受け入れ企業の皆様を支援いたします。

現行制度の申し込みを2026年度中に行う必要がある理由
外国人技能実習制度は2027年4月1日に育成就労制度へ移行することが法律で定められています。技能実習生が入国するまでには、面接・書類準備・在留資格申請などで通常6~12ヶ月を要するため、現行制度で受け入れを希望する企業が手続きを開始できるのは2026年度中が実質的な目安となります。
新制度「育成就労制度」では転籍が一定条件のもとで認められるなど運用が変わります。現行制度と新制度のどちらが自社に適しているかを検討するうえでも、まずは現行制度についての情報収集・相談を今年度中に行うことをお勧めします。
21世紀マンパワー事業協同組合の受け入れ体制
- ミャンマー人材1,000名以上の受け入れ実績

 ── 介護・建設・製造・食品加工など多職種で対応
- 8名の通訳スタッフ(内、ミャンマー人5人)が常勤

 ── 入国前の面接から配属後のフォローまで母国語でサポート
- 優良監理団体(一般監理事業)認定

 ── 法務大臣・厚生労働大臣許可のもと高い水準の監理体制を維持
- 現地送り出し機関「ミャンマー・ユニティ」と直接提携

 ── 教育水準の高い人材を継続供給

詳細資料・ご相談のお申し込み
受け入れをご検討の企業様は、下記よりご確認・ご相談いただけます。

[動画: https://www.youtube.com/watch?v=KjL5dIj2cnY ]

▶ 当組合「21世紀マンパワー事業協同組合」のご案内 
https://21manpower.com/about_21manpower/
▶ 現地教育機関「ミャンマー・ユニティ」のご案内 
https://www.myanmarunity.jp/about_myanmarunity/
▶ ミャンマー人技能実習生受け入れガイドブック 
https://www.myanmarunity.jp/ginojisshu_guide/
▶ 受け入れ企業様の声 
https://21manpower.com/pages/129/

▶ 個別相談のお申し込み:https://timerex.net/s/21manpower/
▶ お電話でのお問い合わせ:0120-936-357 (平日9~12時 / 13~17時30分)

■ 組合概要

[表: https://prtimes.jp/data/corp/59511/table/8_1_ce47d871b6c88edb008cbc7452bcb2a7.jpg?v=202604221145 ]

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