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イイダ靴下株式会社

【マスク会食に】まん延防止対策として最適のクールストレッチニットマスク

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会食時に簡単に飛沫防止ガードに早変わりのニットマスクで、まん延防止対策に。

靴下・ニットマスクの製造・販売を行っているイイダ靴下株式会社(佐賀県杵島郡江北町、代表取締役;飯田拓二)が
緊急事態宣言明けのコロナ感染者数増加の原因となっている会食時にマスク着用に繋げてもらおうと柔らかく、洗濯もできるクールストレッチニットマスクを自社サイト(https://saga-factoryshop.jp)で販売します。

■新規感染者数の増加
大阪では、連日東京の感染者数を超えており、大阪は616人、宮城も133人の新規感染者数の発表があった。4月1日発表の全国の感染者数は、2606人となってしまった。
新規感染者数のうち10代から30代が増えており、年度末・移動に伴う会食での感染が原因と考えられており、政府も「マスク会食」の徹底を要請している。

■「マスク会食」の推奨
会食時のコロナウィルスのまん延が原因と考えられている為、マスク着用を要請しているが浸透していない。
原因としては、マスクをつけたり、外したりでの会食は時間もかかり、また汚れればそのまま捨てなけれなならないとい欠点がある。そこで柔らかいニット素材でできたクールニットマスクを使用して頂くことで上げ下げも楽で、汚れても洗って繰り返し使用することが出来る。

■クールストレッチニットマスク
従来は、綿素材を使用しておりましたが、日本の高吸放湿性のナイロンを使用することで、接触冷感やUVカット機能、また防透け性と多機能のストレッチニットマスクです。またナイロン素材の特長でもあるしっとりとした柔らかい素材になっている為ニットマスクを着けた状態から口を出して、折りたたみ口元に折り曲げることで食事用の形に変更することが出来る。また柔らかい素材を使用しているのでマスクを戻す動作も容易にできる様になる。

■立体構造設計
使用する原料の変更だけでなく、鼻の部分とアゴの部分に特殊な編み方を入れることで口の部分が突き出す様な立体構造の設計を取り入れているので、食事をしている時にもマスクと口が接触しにくくなっております。口を動かしたときに不織布マスクだとカサカサと触れてしまいますが、柔らかいニットマスクだと服を着て動いているのと同じで気になりにくくなっている。また編地に凹凸面をつけることで密着しない様に工夫している。

■商品概要
商品名 ;クールストレッチニットマスク (冷感&UVカット&立体のトリプル機能)
サイズ ;フリーサイズ(ふつうサイズ) 160mm x 120mm
カラー ;ホワイト
価格  ;クールストレッチニットマスク3枚 1,000円(税込、送料別)

詳細  ;https://saga-factoryshop.jp/

■会社概要
商号   : イイダ靴下株式会社
代表者  : 代表取締役 飯田 拓二
所在地(佐賀工場) : 佐賀県杵島郡江北町山口1619
設立   : 1948年10月20日
資本金  : 8,500万円
会社HP : https://iida-socks.co.jp/

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