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株式会社RKKCS

RKKCS、「2026年度 ICPCアジア地区横浜大会」に2年連続協賛

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企業賞の授与を通じ、未来を担うグローバルIT人材を応援します

全国の地方自治体と金融機関に自社開発のシステムを提供する株式会社RKKCS(本社:熊本県熊本市、代表取締役 社長:金子 篤)は、大学生を主な対象とした世界最大級※のプログラミングコンテスト「2026年度 ICPCアジア地区横浜大会」に2年連続で協賛し、昨年に続く企業賞の授与を通じ、次世代のIT人材の発掘と育成に貢献します。
※昨年度大会は世界約3,300大学(93か国)、6万人以上の学生が参加

昨年度ICPCアジア地区横浜大会 RKKCS企業賞授与の様子(写真提供:ICPC 横浜大会 2025実行委員会)

ICPC(International Collegiate Programming Contest:国際大学対抗プログラミングコンテスト)は、1977年から開催されている、大規模な国際プログラミングコンテストです。日本ではインターネット国内予選(約350チーム、約1,000名参加)および、アジア各国からのチームも加わるアジア地区横浜大会本選において、世界大会進出チームを選抜します。チームは3人1組で、問題解決能力、プログラミング能力、チームワークを競います。

<協賛の背景>
RKKCS は、1966年の創業以来、全国の地方自治体および金融機関に向けて自社開発のITサービスを提供し続けています。「人も、まちも、しあわせに。」というサステナビリティステートメントのもと、お客様と、その先にいる地域の皆様が暮らす社会が持続的に発展し続けるよう、事業活動だけでなく、さまざまなサステナビリティアクションにも取り組んでいます。
昨年に続き、グローバルな視点と高度なITスキル、そしてチームワークをもって課題解決に取り組む若き才能を応援し、将来のIT産業の発展に貢献するため、本コンテストへ協賛する運びとなりました。
▶RKKCSのサステナビリティ:https://www.rkkcs.co.jp/sustainability/
《2025年度アジア地区横浜大会 本選の様子》

予選を勝ち抜いた63チーム(45大学)の学生たちが、横浜で行われたアジア地区本選で競い合いました。

クロージング時の集合写真

RKKCS国内予選 応援メッセージ:https://icpc.jp/2026/sponsorship/messages-domestic/#rkkcs
RKKCS国内予選 企業賞:対象チームの選手に1人1セットずつ
●RKKCS本社がある熊本のグルメギフト(5,000円分)
●RKKCS発・未来への手がかり「CLUE Vol.1/Vol.2」(書籍2冊)
●疲れた脳を噛んで癒すRKKCSオリジナルデザインハイチュウ(2つ)
対象チーム:
33位(RKKCSの自治体向けシステムは全国33都道府県に導入)
60位(RKKCSは今年創業60周年)

「2026年度 ICPCアジア地区横浜大会」概要

名称:国際大学対抗プログラミングコンテスト 2026 アジア地区横浜大会
開催日程:2026年7月3日(金) 16:30~19:30 (オンライン実施)
     2026年12月5日(土)・6日(日)
会場(本選):横浜産貿ホール(横浜市中区山下町2 横浜産業貿易センタービル1階)
主催:ICPC横浜大会実行委員会、東京科学大学、(公財)情報科学国際交流財団
後援(予定) : 文部科学省、経済産業省、総務省、科学技術振興機構、情報処理学会 他
大会公式サイト: https://icpc.iisf.or.jp/

株式会社RKKCSについて

RKKCSは日本の社会インフラを支えるサービスプロバイダーです。1966年の創業以来、北海道から沖縄まで300を超える地方自治体/50以上の金融機関に、自社開発のシステムを核に、導入から保守・サポートまで、トータルサービスを提供しています。
今後も常に時代を先取るサービスの開発と提供を通して「期待を超える未来」を創造し、持続可能な社会の発展に貢献いたします。

【会社概要】
社名:株式会社 RKKCS
本社所在地:熊本県熊本市西区春日3-15-60 JR熊本白川ビル11F
代表取締役 社長:金子 篤
事業内容:ソフトウェアの開発・販売/システム導入支援・保守サービス/ファシリティマネジメント&コンサルティング
設立:1966年7月
HP:https://www.rkkcs.co.jp/

RKKCS は、当社の登録商標です。その他、記載の会社名、製品名は、それぞれの会社の商号、商標もしくは登録商標です。なお、個々のコンテンツにおいて、個別に商標が示されている場合、またはそれを示すコンテンツにリンクしている場合には、当該情報が優先されます。

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