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株式会社NEXT

【2周年記念キャンペーン実施】夏休みは三世代で「ひらがじゃん」。帰省のテーブルに新しい遊びを。

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ひらがなで遊ぶ麻雀風ボードゲームが、世代を超えたコミュニケーションのきっかけに。

知育商品の開発と販売を手がける株式会社NEXT(ネクスト、本社:東京都港区芝大門、代表取締役:鈴江 将人)は、ひらがな麻雀『ひらがじゃん』のカード版・牌版・専用マットを、夏休みの家族団らんや帰省シーンに向けた新しいボードゲームとして改めて提案する。麻雀のルールをベースにひらがなのことばを揃えて遊ぶ同製品は、ひらがなが読めれば小さなお子さんでも参加できる設計となっており、子・親・祖父母の三世代が同じテーブルで楽しめる点が特長だ。
また、X(旧Twitter)ではひらがじゃん2周年を記念し、アンケート回答者に非売品記念グッズのプレゼントキャンペーンを実施。約230名が参加した。

ひらがじゃん公式サイト:https://hiragajong.com/

■「ひらがじゃん」とは

ひらがな麻雀『ひらがじゃん』は、麻雀のルールをベースに、ひらがなを使ったことば作りを組み合わせた新感覚のカードゲームだ。プレイヤーは2文字・3文字のひらがなのことばを揃えることを目指し、揃わなければ手札を1枚捨ててゲームを続行する。麻雀を知らなくても、ひらがなが読めれば遊べるルール設計になっており、知育としての要素と、大人も本格的に楽しめるゲーム性を両立している。ひらがじゃんは「ことばを遊びに。遊びを未来に。」をコンセプトに掲げており、親子三世代のコミュニケーションツールとして幅広い層に支持されている。

■夏休み・帰省シーンにおすすめの理由

夏休みは家族が集まる機会が増える一方、世代間で楽しめる共通の遊びを見つけることが難しいと感じる家庭も多い。ひらがじゃんは、小学生の子どもから高齢の祖父母まで同じルールで対等に遊べるため、帰省の場での会話のきっかけとしても最適だ。スマートフォンやタブレットとは異なり、牌やカードの手触り・音といったリアルな体験ができる点も、デジタルに慣れた子世代と、アナログに親しみのある祖父母世代の双方から受け入れられやすい。コンパクトなカード版は持ち運びにも便利で、帰省の荷物にも気軽に加えられる。

■商品ラインナップ

カード版と牌版のそれぞれに特長があり、遊ぶ場所やシーンに合わせて選ぶことができる。専用マットと組み合わせることで、より本格的なプレイ環境が整う。
[表1: https://prtimes.jp/data/corp/54796/table/77_1_ea0bb81a029de5143c492d8a3d5e67e6.jpg?v=202607302145 ]

ひらがじゃん カード版

ひらがじゃん 牌版

ひらがじゃん 牌版専用マット

ひらがじゃん購入サイト:https://hiragajong.com/collections/allproducts

■製品概要

[表2: https://prtimes.jp/data/corp/54796/table/77_2_9f207da87fdce0bbd2b635385ac3f0c5.jpg?v=202607302145 ]
ひらがじゃん購入サイト:https://hiragajong.com/collections/allproducts

■本件に関するお問い合わせ

株式会社NEXT 担当:杉浦 優輝
TEL:03-5244-9650
E-mail:edisonbrain@nextjp.co.jp
所在地:東京都港区芝大門1丁目3−8
URL:https://hiragajong.com/

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