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株式会社エンヴァリス

マーケットリバー・市川祐子氏が登壇、「株を買ってもらえる会社」のIRを語る無料オンラインセミナーを10月7日開催|次世代型の株式リサーチ「ENVALITH(エンヴァリス)」

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「株を買ってもらえる会社」のIRとは | 「楽天IR戦記」の著者と考える、AI時代の実践知

次世代型の株式リサーチ・プラットフォームを展開する株式会社エンヴァリス(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:河井 浩一、以下「当社」)は、2026年10月7日(水)に、マーケットリバー株式会社との共催で、上場企業のIR・広報・経営企画ご担当の方に向けた無料オンラインセミナー「株を買ってもらえる会社のIRとは ── 楽天IR戦記の著者と考える、AI時代の実践知」を開催いたします。

お申し込みはこちら
※本セミナーは上場企業のIR・広報・経営企画ご担当の方向けになります。個人の方のご参加はご遠慮いただいております。
 お申込みいただいた場合でも、対象外と判断した場合はご参加をお断りすることがございます。

■ 開催の背景

東京証券取引所が資本コストや株価を意識した経営を求め、上場企業のIRに投資家との対話の質が問われるようになりました。一方で、IR体制を整えたいが何を指針に進めればよいか分からない、アナリストカバレッジが薄く投資家との接点をどう作るか悩んでいる、生成AIの普及で自社の開示情報がどう読まれているのか把握できていない、という声は少なくありません。

そこで本セミナーでは、楽天(現 楽天グループ)でIR部長を務め、著書「楽天IR戦記」で知られるマーケットリバー株式会社の市川 祐子氏を迎え、投資家が企業をどう認知し投資に至るのか、IRコンテンツを点から線へどう届けるのか、そしてAIが企業開示をどう読むのかを、実務家の視点から解説します。当社の河井 浩一との対談形式で進行し、IRの現場で明日から使える実践知をお届けします。

■ こんな方におすすめ

- IR体制を整えたいが、何を指針に進めればよいか実践知が足りない
- アナリストカバレッジが薄く、投資家との接点をどう作るか悩んでいる
- 生成AIの普及で、自社の開示情報がどう読まれているのか把握できていない

■ 開催概要

[表1: https://prtimes.jp/data/corp/176312/table/94_1_4159c66c84dce44acb2c78df0550488d.jpg?v=202610010045 ]
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 次世代型の株式リサーチ「ENVALITH(エンヴァリス)」

日本語・英語・中国語の3言語で、国内外の機関・個人投資家へ上場企業の企業価値を届ける次世代型の株式リサーチ・プラットフォームです。
- 決算発表直後の速報レポート:決算発表や、決算説明会の直後に多面的な分析を行い、日本語・英語・中国語にて、全世界へ当社の独立した視点から、客観的かつ中立的な調査・分析を発信します。
グローバルかつダイレクトな配信ネットワーク:グローバルにおいてはBloomberg、FactSet、Factiva、AlphaSense、LSEG(Refinitiv)等のグローバル金融機関向けの端末、国内においてはKabutan、IFIS、QUICKやSNSまで網羅した、多面的な配信を行います。

https://www.envalith.com

 本件に関するお問い合わせ先

[表2: https://prtimes.jp/data/corp/176312/table/94_2_9d2fd4f7c3f306d70d4cb82bfd32d1e1.jpg?v=202610010045 ]

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