ポーラ・オルビスグループのオルビス株式会社(本社:東京都品川区、社長:阿部嘉文)は、山梨県甲州市に広がる荒廃した森林を里山として再生する「甲州市・オルビスの森」プロジェクトの一環として、4月4日(土)に従業員ボランティア及び関係者約70名が植林活動及び清掃活動を行いました。

オルビスは1987年の創業以来、常に事業活動における地球環境への負荷を意識し、環境に配慮した商品開発、サービスを心がけています。また2001年には社内に環境委員会を設置、2002年より現在まで継続して山梨県における社員参加型の環境ボランティアイベントを年2回、開催しています。
今回は2012年に山梨県甲州市に誕生した「甲州市・オルビスの森」で、家族を含む約70名の従業員・関係者が参加し、地元の森林組合の方々の指導のもとヤマザクラ、ヤマモミジ、コナラ、クヌギなど360本を植林しました。
■専用サイト
http://corp.orbis.co.jp/csreco/?adid=satoyama150421
■詳細は添付のPDFファイルをご参照下さい。
http://prtimes.jp/a/?f=d2061-20150421-2638.pdf
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