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【東京ステーションホテル】新アフタヌーンティー「SHIKI ORIORI Summer」

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”大人の夏休みは、優雅に” / 2019年7月25日(木)~8月12日(月祝)

東京駅丸の内駅舎の中に位置する東京ステーションホテル(所在地:東京都千代田区丸の内1-9‐1)では、今春から始めたアフタヌーンティーセットがロビーラウンジの新定番として人気を博していることから、その夏バージョンを7月25日(木)~8月12日(月祝)の19日間、1日10食限定でご提供いたします。(1名 4,280円/税込サ別)

今回からアフタヌーンティーセットのメニュー名が、春夏秋冬を意味する「SHIKI ORIORI」になります。
「スイーツをしっかりと味わえるアフタヌーンティー」というテーマはそのまま大きめのポーションで、今回から新しいメニュー名の通り、シェフパティシエ・瀧澤一茂がアイデアと技を駆使して季節感を表現するメニューになります。
夏休みシーズンの東京の玄関口で、“暑い夏を優雅に過ごすアフタヌーンティー”です。

詳しくはこちらから
https://www.tokyostationhotel.jp/restaurants/lobbylounge/

アフタヌーンティーセット「SHIKI ORIORI Summer」の特徴

・スイーツ5種、セイボリー6種、全11種というボリュームたっぷりの構成。
・スイーツはフレッシュフルーツをふんだんに使い、果実の甘みを楽しむ味わいに。
・セイボリーはワサビ豆乳クリームソースのタルティーヌなど、素材をバランスよく組み合わせてさっぱりと食べやすい内容に。
・セットのドリンクには、夏限定でオリジナルティーソーダ“マルゼルブ スパークリング”が登場。
 その他、オリジナルフレーバーティー、ハーブティー、紅茶などの全15種類が、おかわり&種類変更可能。
・アフタヌーンティースタンドは特注したホワイトカラー。スイーツの彩りをより一層引き立てます。

●上段 スイーツ:3種(左から)

・桃のジュレ・エスプーマ・コンポート、の3つの食感を味わう「桃のティラミス」
・数種のフルーツにさっぱりとしたジュレがベストバランスな「フルーツジュレ」
・滑らかな口当たりのブランマンジェに、フレッシュメロンの香りとアプリコットソース
 の酸味が相性抜群の一品「ココナッツブランマンジェ アプリコットソース」

●中段 スイーツ:2種(左から)

・濃厚プリンにベリーの程よい酸味を合わせた「カスタードのプリン」
・レモンクリームの酸味とバニラクリームの甘みが絶妙な「レモンのガトー」

●下段 セイボリー:6種(手前右から時計回りに)

・小エビのバジル風味 プチキッシュ
・竹炭パンのタラモオープンサンドウィッチ
・和牛ローストビーフのタルティーヌ ワサビ豆乳クリームソース
・アボカド トマト スモークサーモンのバトネ(オープンサンド)
・こだわりトマトの冷製スープ レモン風味
・夏野菜マリネ

●ドリンク:15種(おかわり、種類変更可能)

夏限定のティーソーダ“マルゼルブ スパークリング”、オリジナルフレーバーティー、ハーブティー、紅茶など

概要

期間: 2019年7月25日(木)~8月12日(月祝)
場所: ロビーラウンジ(東京ステーションホテル1階)
価格: 4,280円/5,980円(グラスシャンパーニュ1杯付)
*税込サ別
時間: 11:00提供開始、10食無くなり次第終了
*2時間制(ドリンク30分前L.O.)
*予約不可
問い合わせ: Tel. 03-5220-1260(直通)

■シェフパティシエ 瀧澤 一茂

製菓学校卒業後、都内のホテルで経験を重ね渡欧。フランスやイタリアのパティスリーやレストランで研鑽を積んだのち、帰国後は都内の有名レストランのシェフパティシエを務める。2012年に東京ステーションホテルに入社。シェフパティシエとして、その豊富な経験を活かして同ホテルのオリジナルスイーツの創作に努めている。

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