「測る・診る・守る」をテーマに、プラントや現場の設備保全で使用できる最新の状態監視装置や、研究開発向けの多機能測定機器を展示

エレクトロニクス商社の丸文株式会社(代表取締役社長 兼 CEO︓堀越裕史、本社︓東京都中央区、以下、丸文)は、9月16日(水)から東京ビックサイトで開催される「JIMA2026 第13回総合検査機器展」に出展し、「測る・診る・守る」をテーマとして、プラントや現場の設備保全で使用できる最新の状態監視装置や、研究開発向けの多機能測定機器を展示します。
JIMA2026 第13回総合検査機器展の概要
[表: https://prtimes.jp/data/corp/166754/table/118_1_2e7b3a9914c60a14737d600f654d7b64.jpg?v=202609021145 ]
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展示内容
状態監視・設備保全ソリューション(診る・守る)
【対象者】
大型回転機・発電機の保守、配管や現場設備の点検に課題をお持ちの方へ
【展示品】
・大型回転機・発電機向け状態監視システム(IRIS POWER社)
・工業用内視鏡、ポータブル圧力校正機(ベーカーヒューズ社)

【IRIS POWER社】大型回転機・発電機向け状態監視(PDカプラ)
【ベーカーヒューズ社】工業用内視鏡
【ベーカーヒューズ社】ポータブル圧力校正機
多機能測定機(測る)
【対象者】
研究開発や品質管理での測定業務の効率化・省スペース化に課題をお持ちの方
【展示品】
・多機能測定機 Moku:Lab、Moku:Go、Moku:Delta(Liquid Instruments社)

【Liquid Instruments社】多機能測定機 Mokuシリーズ
丸文株式会社について

丸文は最先端の半導体や電子部品、電子応用機器を取り扱うエレクトロニクス商社です。1844年に創業し、現在はエレクトロニクス市場を事業領域として、グローバルに事業展開しています。
半導体・電子部品のディストリビューションを担う「デバイス事業」、電子機器およびシステムの販売・保守サービスを取り扱う「システム事業」、ICT、ロボットなど先端ソリューションの開発・販売・保守サービスを提供する「アントレプレナ事業」の3事業で推進。
「テクノロジーで、よりよい未来の実現に貢献する」 というパーパスのもと、独自の価値を提供するオンリーワンのエレクトロニクス商社として最も信頼される存在となることを目指します。
本社 :東京都中央区日本橋大伝馬町 8-1
設立 :1947 年
代表者:代表取締役社長 兼 最高経営責任者(CEO)堀越裕史
URL :https://www.marubun.co.jp/
お問い合わせ先
展示会に関するお問い合わせ先
Mail:keisoku@marubun.co.jp
報道・メディアからの取材に関するお問い合わせ先
Mail:koho@marubun.co.jp