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株式会社メモリアルアートの大野屋

「人生を豊かにする」法話も聴ける 大切な人形を供養する“人形供養祭”を開催

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2017年11月11日(土)/常光閣(千葉県千葉市)

  仏事関連総合サービスの株式会社メモリアルアートの大野屋(東京都新宿区、代表取締役社長 大澤静可)は、皆さまのご供養の気持ちをサポートするサービスの一環として、思い出のつまった大切な人形やぬいぐるみを供養する「人形供養祭」を、常光閣(千葉県千葉市)で開催します。供養祭では、「本敬寺」の僧侶がお経を上げ、大切にお持ちになっていた人形やぬいぐるみを、心を込めて供養します(要予約・要供養料)。また、供養後には僧侶による「人生を豊かにする」法話もお聴きいただけます(聴講無料)。

お子さまの健やかな成長を願って大切にされてきた雛人形や五月人形、長年愛情を注いできたぬいぐるみやおもちゃの人形、こけしなど、思い出がつまった品々をきちんと供養したい方に向けた人形供養。当社が今年7月におおのやホール小平で行った供養祭では、7800体以上の人形が集まり、お客様の前で丁寧に供養させていただきました。

― 「人形供養祭」概要 ―
【時   間】 11:00~12:00(要予約)
【会   場】 常光閣 (千葉県千葉市中央区弁天4-9-1)
【予約受付】 11月10日(金)の17:00までに、お電話で事前予約の上、人形は当日ご持参ください。
当日法要に参加できない場合、事前に人形のみをお預かりすることも可能です。

【一般からの申込み・お問合せ】 大野屋テレホンセンターTEL:0120-02-8888 (9:00~20:00)
【注意事項】 ガラスケースや装飾ケースは受付出来ません。人形のみをお持ちください。

【供 養 料】 1体500円、又は1箱2,000円 [テキスト ボックス: 9月4日は供養(くよう)の日!~供養の大切さを考える、新しい記念日を制定~ メモリアルアートの大野屋は、毎年9月4日を新しい記念日「供養(くよう)の日」として 制定し、生活者の皆様とともに「供養の在り方」を考えるための取り組みをスタートさせ ました。当社では今後も引き続き「供養を大切だと思っているが何をしていいか分から ない」方に対するサポートや、供養に関する意識調査を基にした供養の現状分析・課 題抽出を行い、供養に関する様々な情報発信を通して、供養文化の発展に尽力して まいります。 「供養の日」ホームページ http://www.ohnoya.co.jp/0904/] (縦+横+高さの合計が100cm程度までの大きさを限度とし、フタが閉まれば何体でも可能です)

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9月4日は供養(くよう)の日!~供養の大切さを考える、新しい記念日を制定~

メモリアルアートの大野屋は、毎年9月4日を新しい記念日「供養(くよう)の日」として制定し、生活者の皆様とともに「供養の在り方」を考えるための取り組みをスタートさせました。当社では今後も引き続き「供養を大切だと思っているが何をしていいか分からない」方に対するサポートや、供養に関する意識調査を基にした供養の現状分析・課題抽出を行い、供養に関する様々な情報発信を通して、供養文化の発展に尽力してまいります。

「供養の日」ホームページ http://www.ohnoya.co.jp/0904/
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