トレンドニュースサイト STRAIGHT PRESS【 ストレートプレス 】

IRIS

【タクシー番組:ひみつのPRIME】第二十九弾ゲストは、映画『FUJIKO』からMEGUMIさんが登場

このエントリーをはてなブックマークに追加

なぜかシンパシーを感じる...?話に花が咲き、ラヴィさんも大はしゃぎ!

株式会社IRIS(本社:東京都港区、代表取締役:眞井 卓弥・戸田 鉄平、以下IRIS)が運営する日本最大(※)のタクシーメディア「TOKYO PRIME」は、タクシー内番組「ひみつのPRIME」第二十九弾を5月11日(月)より放映開始します。

第二十九弾のゲストは、6月5日(金)より全国公開する映画『FUJIKO』からMEGUMIさんをお迎えします。女優・タレント活動に加え、映像プロデューサー、実業家... 多方面で精力的に活躍するMEGUMIさんが、日頃気をつけている習慣や、元気をもらっている言葉とは?そのひみつに、初めて会ったとは思えない?ラヴィさんが迫ります!
【放映動画詳細】
・配信期間:5月11日(月)~ 6月7日(日)毎週内容が変わります。
・ゲスト :MEGUMI

IRISは『PRIME MEDIAで人と産業に新たなきっかけを』をコーポレートビジョンに掲げ、PRIME MEDIAを通じて、タクシーをご利用される方々へより良い乗車体験をお届けしてまいります。

■「ひみつのPRIME」番組概要

・番組名 :ひみつのPRIME
月毎にゲストが替わり、毎週内容が変わります。

・配信方法:タクシーサイネージ
設置台数 71,000台(東京都内25,500台)、エリア 全国36都道府県

・公式YouTube:https://www.youtube.com/channel/UC_JITiRRMJtc3_YDw5KhZYA
 (配信期間終了後にこちらの公式チャンネルにアーカイブされます。)

・公式サイト:https://www.tokyo-prime.jp/contents-gallery/
 (配信期間終了後にこちらの公式サイトにアーカイブされます。)

メインキャラクターの「ラヴィさん」とゲストがいま気になっている、人には教えたくなかったモノ‧コトについてこっそり教え合い、いいオトナになるヒントをお届けする1分間の「ナイショ話情報番組」です。
登場いただくゲストから教えてもらった「ナイショなコト」をタクシーにご乗車の皆様だけにコッソリお届けします。

■「ラヴィさん」とは?

いい大人を愛してやまない、いい大人の語るモノ‧コトの話に目がない、いや耳がない。そしてサバサバした正直な性格で、ふだんはおとなしく耳を収めているが面白いナイショ話には耳を立てて食らいつく、トキメキ大人うさぎです。

ラヴィさん公式X(@loveesan_0401):https://x.com/loveesan_0401

■MEGUMIさん撮影後インタビュー

-ラヴィさんと話してみてどうでしたか?
「つい話しちゃう感」がありました。相手はやっぱりうさぎだし、バラエティみたいに人がいるわけでもないし、照明も独特で暗いし。そんな中で、よく聞かれがちな「大きい野心」とかじゃなく、自分の中の小さくて、でも大切な構成要素にフォーカスして話ができたので、「この番組ならではなんだな」と思いました。

-番組を見られる方に一言お願いします。
「この人がこんなこと言ってるの、他の番組では見たことないな」みたいな、他愛もない話を聞く場所として、タクシーが癒しの時間になったらすごくいいなと思いました。逆に、これから来るゲストの方には、気負いせず、「自分にとっての当たり前」みたいな、小さな話をするぐらい緩い感じできていただけると、すごく嬉しいかなと思います。

-映画の見どころを教えてください。
監督がご自身のお母様の話を作品にしている、その企画自体がとてもエモーショナルだと思います。娘を育てながら自分の夢も諦めなかった女の人の話なので、私が作品を作る時に常に考えている「女性をエンパワーしたい」という気持ちが詰まった映画です。女性はもちろん、男性の方も、誰かと出会ったり、行動したりする中で「自分とは何か」を見つけていく、そんな富士子の姿を見て、元気をもらっていただけたらいいなと思います。

■映画『FUJIKO』6月5日(金)より全国公開

- 概要

監督が自身の“母の人生”と真正面から向き合い生まれた渾身作。
本作は映画『AFTERGROWS』、King GnuのMVやNIKE等のCMで活躍する木村太ー監督がメガホンを取り、映画『零落』やNetflix「ラヴ上等」で近年プロデュース業にも進出している俳優・MEGUMIが企画・プロデュースを担う。主人公・富士子に抜擢されたのは、映画『茜色に焼かれる』で第46回報知映画賞最優秀新人賞を受賞した片山友希。急速な変化に揺れる時代を背景に、シングルマザーの富士子は既成の価値観や社会規範に抗いながら、自らの人生を切り拓こうとする。立ちはだかる時代の波に揉まれながらも、社会に負けず自由を求め、周囲に支えられながら必死に生き抜く―― その先に、富士子が見出す“自分らしい生き方”とは。

- あらすじ

舞台は、1977年の静岡。
嵐がひどく停電した病院で娘・麻理を出産した富士子。母親になった喜びも束の間、夫の実家から理不尽な仕打ちを受け続けたあげく、姑と義姉に麻理を奪われてしまう。愛する幼な子と引き離された絶望の中、実母・千代の力を借りなんとか麻理を取り返した富士子は、周囲の反対を押し切りシングルマザーとして麻理を育てることを決める。しかし、その先に待ち構えていたのは、図らずも自身が憧れていたロックンロールのような波乱万丈の人生だった――。

キャスト:片山友希
渡辺友那 寺田楓 諏訪珠理 橋本淳 MEGUMI
馬場園梓 瀬戸さおり ミズモトカナコ 成松修 関口アナン
YOU リリー・フランキー うじきつよし 竹下景子
イッセー尾形 岸本加世子
原案・監督:木村太一 
脚本:我人祥太、國吉咲貴 
企画・プロデュース:MEGUMI
製作:藤倉忠和、佐藤一哉、和田有啓、伊藤尚哉 エグゼクティブプロデューサー:鈴木ランカスター文江、サイモン・クロウ
プロデューサー:平松卓真、佐藤雅彦 アソシエイトプロデューサー:金紀恵 
撮影:川上智之 編集:三宅愛架 照明:熊野信人 録音:紫藤佑弥 
衣裳:谷村未来 ヘアメイク:HAMA、足立真利子
美術:宮守由衣 キャスティング:伊藤尚哉 監督補:長田亮 助監督:石井純 制作担当:梶川信幸 
制作プロダクション:エピスコープ 
配給:Atemo 宣伝:ホワイトドッツ 海外セールス:SC Films International Ltd.
特別協賛:株式会社うなぎパイ本舗、一般社団法人和栗協会、株式会社静岡銀行、Dr.ルルルン株式会社
協賛:株式会社堅城、株式会社RENOSY Ricordi、一般社団法人JIN LUCKサポーターズ、株式会社東京ミライズ、
日光水産株式会社、株式会社日本ワークス、株式会社MAXIV、吉村ホールディングス株式会社
製作:FUJIKOフィルムパートナーズ(KICKY、JR東海エージェンシー、Atemo、ボダパカ)
2026年/日本/シネマスコープ/95分/カラー/日本語/5.1ch/映倫区分:G/配給:Atemo 
(C) 2026 FUJIKO Film Partners
◆ホームページ: https://fujiko-movie.com/
◆X:@fujiko_movie / https://x.com/fujiko_movie
◆Instagram:@fujiko_movie / https://www.instagram.com/fujiko_movie/

■ TOKYO PRIME (https://www.tokyo-prime.jp/
株式会社IRISが運営する「TOKYO PRIME」は、
主に『GO』アプリで呼べるタクシーに搭載された後部座席タブレットで放映される、日本最大(※)のタクシーメディアです。
4月よりサイネージ設置台数は71,000台(都内25,500台)、エリアは全国36都道府県へと拡大しました。
「まだ見ぬPRIMEに出会える18分」をコンセプトに、タクシーにご乗車されたお客様しか出会えない特別なモノ、コト、情報との出会いなど"PRIMEなセレンディピティ"を凝縮したコンテンツをお届けしています。
※ タクシーメディア各社の媒体資料記載の台数比較より。 2026年5月時点

TOKYO PRIME公式X (@TOKYOPRIME_TAXI): https://x.com/TOKYOPRIME_TAXI

企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

最新情報をTwitterで受け取ろう!
最新情報をFacebookで受け取ろう!
前の記事
一覧へ戻る
次の記事