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カナダグースがニューヨーク市消防局(FDNY)とコラボレーション。消防士の伝統的なユニフォームからインスパイアされた機能的なコートが登場。

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CANADA GOOSE

2018年4月14日よりカナダグース 千駄ヶ谷店にて限定販売

トロント発アウトドアブランド、カナダグースから2018年春コレクションでニューヨーク市消防局(FDNY)とコラボレーションしたエクスクルーシブなコートが登場。 4月14日より千駄ヶ谷のフラッグシップストアで発売される。
[動画: https://www.youtube.com/watch?v=V1glSKNv8Ps ]

コートは、FDNYの消防服からインスパイアされ、高い防御力と機能性を追求。フロントのツール保管に適したユティリティクリップ、ストライプリフレクター、メタル素材のバックルを搭載し、カナダグースの機能性を活かしながらも歴史深いNYの消防服を称えたデザインとなっている。

NYの英雄と彼らのコミュニティを称えFDNYで実際に使用されているオリジナルデザインの5種類のパッチがコートを購入した方限定で配布される。パッチはコートのベルクロパッチ部分にフィットする様にデザインされ、各消防局のキャラクターをカスタマイズすることが出来る。

FDNYの消防士たち
ジャッキー・マルティネス

彼女が2006年にニューヨークの消防局に入社した時、彼女は10,500人いる男性の中の29人目の女性消防士だった。現在のNY女性消防士の数は67人。「女性がこのキャリアでも自信をもって輝いていけるように、私は声をあげていきたいのです。」
ジョー・タランティーニ

初めて制服に腕を通した瞬間から、ずっと着続けていたいと思った――。23年後、彼は、NY消防局に彼の人生自身が救われたことを語った。「今の自分はNY消防局のおかげです。私はただ市民を助けたいと思っています。どんなささいなことでも、誰かの人生に変化を起こせると信じています。」
アレン・マイケルズ

9.11テロ事件の時、アレンは15歳だった。事件を機にNY消防学校へ入学を決意し、険しい訓練に困惑しながらも当時活躍する消防士たちにインスピレーションを受け続け挑戦を止めなかった彼。「すべては正しいと思うことをし続けることなのです。何があっても必要ならやる。それが僕たちの仕事です。」

創立150年を超えるFDNYにいる彼らは、常に身を危険にさらしながら働き、何万人ものニューヨーク市民をを支えている。そんな勇敢な消防士たちを称え、これらすべての利益は、FDNY財団に寄付され、NYの市民貢献や消防士訓練プログラムに使用される。

<The Bravest Coat >2408M
[ブラベスト コート]
■Price ¥106,000 + tax
■Size XS S M L XL ※ユニセックス展開
■Color Black のみ

<CANADA GOOSE x FDNY FAOUNDATION>4/14(土)11時より発売
■住所■〒150-0001 渋谷区神宮前2-22-16-1F カナダグース 千駄ヶ谷店 
営業時間:11:00~19:30 不定休

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