10月13日(土)からは花の世界大会も開幕

【特別展示:ニコライ バーグマン氏の作品】

【ショーガーデン(最優秀賞):深見 誠一氏の作品】
ハウステンボス(長崎県佐世保市)では、花と庭の世界最高峰アートが集結する「世界フラワー・ガーデンショー」が2018年9月29日(土)から開幕しました。
圧倒的迫力のショーガーデン8作品をはじめ、テラスガーデンやコンテナガーデン・ハンギングバスケットが並び、各賞が決定しましたので結果をご報告いたします。それぞれ、花を意識したコンセプトでデザインされた華やかさにも注目です。作品の中に入って間近に鑑賞でき、夜には幻想的にライトアップされた様子もご覧ください。また、パレスハウステンボス館内では10月8日までの期間限定でフラワーアーティスト ローラン ボーニッシュ氏の作品展示を行っている他、ホテルヨーロッパでは、現代フラワーデザイン界を牽引するニコライ バーグマン氏の作品も一足先にご覧いただけます。
10月13日(土)からは花の世界大会も開幕します。世界で活躍するトップクラスのフラワーアーティストが技を競う空間デザイン13作品に加え、空間を生かした華やかな空間装飾 5作品もご覧いただけます。 個性豊かな作品が集結する大変貴重な機会です。アーティストによるデモンストレーションも期間限定で予定しております。これらの作品をご説明するガーデンツアーやセミナー、マーケットも充実していますので合わせてお楽しみください。


【テラスガーデン(最優秀賞):加賀江氏の作品】

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