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株式会社アライブ

英語で楽しんで社会貢献を知る!子ども向け「チャリティー・ハロウィンパーティー2026」を名古屋で開催

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毎年300名定員でキャンセル待ちが続出!大人気の地域イベント開催!

株式会社アライブ(本社:愛知県名古屋市、代表取締役:三井博美)は、2026年10月25日(日)、「アライブチャリティー・ハロウィンパーティー2026」を下記の校舎にて開催いたします。チャリティー・ハロウィンパーティーは未就園児から小学生を対象とした英語のイベントで、アライブの在籍生に限らず、一般の方にもご参加いただけます。毎年約300名の定員が早い時期に埋まる人気イベントです。

アライブでは、毎年開催するハロウィンのパーティーを、子どもたちが英語やハロウィンを楽しむだけでなく、「誰かのためにできること」や「社会貢献」について知る機会にもつなげています。参加費総額の半分を名古屋市の子ども青少年事業へ寄付しており、こうした継続的な寄付活動に対して、毎年、名古屋市長より表彰状をいただいています。


アライブチャリティーハロウィンパーティーの様子


アライブチャリティーハロウィンパーティーの様子

アライブチャリティーハロウィンパーティーの様子

当日は、ハロウィンならではの仮装をはじめ、トリック・オア・トリート、ファッションショー、英語を使ったゲーム、アート&クラフトなど、子どもたちが楽しめるさまざまなアクティビティを実施。お菓子をもらったり、外国人講師や友だちと英語でコミュニケーションを楽しんだりしながら、ハロウィンの文化に触れる一日となります。

アライブチャリティーハロウィンパーティー

アライブハロウィンパーティー2026につきまして

内容
外国人講師と一緒に、ファッションショーやゲーム&アクティビティ、アートクラフト、トリック・オア・トリート、写真撮影など、ハロウィンならではの楽しいプログラムが盛りだくさん。お菓子も持って帰っていただけます。年齢別のチームに分かれ、各チームには日本人アシスタントが付きますので、英語が初めてのお子さまも安心してご参加いただけます。【イベントは英語で開催】
※実施内容は校舎によって異なる場合がございます。

参加対象
・アライブ在籍生、一般の方
・未就園児~小学生
※未就園児(2027年4月から年少になるお子さまは、保護者さま同伴でご参加)
※園児(2026年10月時点で年少以上のお子さま)
※未就園児の参加生以外は、保護者さまの同伴はご遠慮ください。

開催日時
2026年10月25日(日)
【午前】10:00~11:50定員各校40名(各グループ年齢別少人数制採用)
【午後】13:30~15:20定員各校40名(各グループ年齢別少人数制採用)
※アライブイングリッシュスクール極楽校は、午前中のみの開催となっています。
※定員は会場となる校舎によって異なる場合があります。

開催校舎
・アライブイングリッシュスクール熱田本校(名古屋市熱田区)
・アライブイングリッシュスクール千種校(名古屋市千種区)
・アライブイングリッシュスクール本山校第一校舎(名古屋市千種区)
・アライブインターナショナルスクール(名古屋市東区/アライブ東校隣接)
・アライブイングリッシュスクール極楽校(名古屋市名東区)

アライブチャリティーハロウィンパーティーの様子

※所属校に関わらず上記のいずれかお好きな会場にてご参加ください。
※ご兄弟、ご友人と一緒に参加をご希望される場合は、同じ会場をご選択の上お申込みください。
※申込み受付後の参加会場の変更はいたしかねます。
参加費
一人2,000円(税込)/1名 
※なお、未就園児の保護者さまで一緒に参加される方は無料です。ただし、参加できる保護者さまは1名のみです。

お申込みについて
申込みはこちらから
※参加申込み人数が定員に達した場合は、期間内でも受付を終了させていただきます。お早めにお申し込みください。
株式会社アライブについて 
株式会社アライブについて
本部所在地:〒461-0001愛知県名古屋市東区泉1丁目21-12いずみ21ビル
設立:2001年1月18日
資本金:2,200万円
代表取締役三井博美 ▼校長ブログ
アライブ公式ホームページ
https://alive-co.com/
SNS
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Instagram (イングリッシュスクール)
Instagram (インターナショナルスクール)
Instagram (STEMスクール)
Facebook
教育コラム

主なサービス内容
株式会社アライブは、「Inspire the world ~教育で、未来に豊かさを~」をミッションに、英語保育園、子ども英会話、英語学童、STEM SCHOOLなど、英語教育を軸とした教育サービスを展開しています。英語を「考え、学び、世界とつながるためのツール」と捉え、英語力とともに、好奇心、主体性、協働性、レジリエンスなどの非認知能力を育むことを重視。国内外の教育機関や専門家との連携を取り入れながら、STEM、リーダーシップ、起業家育成、SDGsなど、英語でさまざまな専門分野を学ぶ教育を実践しています。

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