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東京センチュリー株式会社

浦安D-Rocksホストゲームにて初の冠試合「東京センチュリーマッチ」を開催

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~来場者の想いが詰まったメッセージボードをチームへ贈呈~

東京センチュリー株式会社(以下、当社)は、プラチナパートナーを務めるラグビーチーム「浦安D-Rocks」のマッチパートナーとして、2026年4月24日(金)に行われた「NTT JAPAN RUGBY LEAGUE ONE 2025-26 DIVISION 1第16節(静岡ブルーレヴス戦)」において、当社初の冠試合となる「東京センチュリーマッチ」を開催いたしました。
当日は、多くのファンの皆さまとともにチームを応援し、会場は終始熱気に包まれました。

特設企業ブースでは、「つながり」をテーマとした参加型企画として「選手&チーム応援モザイクアート」を実施しました。本企画は、ブースにご来場いただいた皆さまから選手一人ひとりへの応援メッセージを募り、それらを選手ごとの色紙を組み合わせた巨大なパネルに貼り合わせて、1枚のモザイクアートを完成させるものです。当日は、多くのファンの皆さまに足を運んでいただき、参加特典のオリジナルマフラータオルを手に、ブースは大きな賑わいを見せました。

皆さまと共に制作したこのモザイクアートは、チームへの熱い想いを形にした記念品として、試合後に浦安D-Rocksへ贈呈いたしました。現在はチームの拠点であるクラブハウスに展示されており、今後はパネルの色紙を選手一人ひとりへと届けていただく予定です。

当社は今後も、浦安D-Rocksとのパートナーシップを介して、ラグビーの価値最大化や地域社会への貢献に努めてまいります。また、本マッチにおける社員による熱い応援を通じて、当社グループ内における一体感の醸成やエンゲージメントのさらなる向上を図るとともに、持続可能な社会の実現に向けてチームとの連携をより一層強化してまいります。

■試合概要(実施済み)
[表: https://prtimes.jp/data/corp/76147/table/230_1_c5ba59159e0049495de213959c31b4dd.jpg?v=202604300645 ]
東京センチュリー株式会社
東京センチュリーは、リースを祖業とし、国内外のパートナー企業との共創を通じて「金融×サービス×事業」を融合させた独自のビジネスモデルを展開する、業界トップクラスの金融・サービス企業です。
広範な顧客基盤を有する「国内ビジネス」、世界30以上の国と地域にネットワークを広げる「海外ビジネス」を両輪に、以下の専門性の高いフィールドを有しています。不動産・データセンター・再生可能エネルギーといった「社会インフラ」、航空機・船舶などの「トランスポート」、さらには国内外の「モビリティ(オートリースやレンタカー)」、や「企業投資」を含む6つのセグメントを展開。これら幅広い事業領域を融合することで、複雑化する社会課題の解決に貢献する、付加価値の高い金融・サービスを提供し続けています。

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